2017年1月の勝負レースは、昨年高額的中となった1月14日の愛知杯2017です。


2017年1月は、今年を占うレースがいっぱいです。

■2017年1月5日
中山競馬場 日刊スポ賞中山金杯

《展望》
シャドウパーティーが本命。人気はありませんが、内田騎手の騎乗に注目しましょう。
1着は、難しいとしても3着は可能性があります。
3連複で狙いたいですね。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
1番人気のツクバアズマオーが予定通の快走。シャドウパーティーが惜しくも4着と残念な結果に。
3着までに来てくれれば、3連複的中だっただけに残念です。

京都競馬場 スポーツニッポン賞京都金杯

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、デムーロ騎手が騎乗するアストラエンブレム。対抗は、福永騎手のブラックスピネルです。
最内枠を福永騎手がどのように乗りこなすのかがポイントとなりそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
1番人気を背負ったエアスピネルが快勝。2着には、ハイブリッドウイナーが対抗に推奨していたブラックスピネルが入るという惜しい結果になりました。

■2017年1月8日
京都競馬場 日刊スポシンザン記念

《展望》
ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、川田騎手の落馬負傷で、直前で武豊騎手に乗り替わったタイセイスターリー
対抗は、コウソクストレートとなりました。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
8番人気のキョウヘイが、最後に抜け出して1着に。
ハイブリッドウイナーが推奨したタイセイスターリーは、惜しくも2着。雨の影響があったか?
キョウヘイを購入できていなかったことが悔やまれます。

■2017年1月14日
中京競馬場 愛知杯

《展望》
雪の影響がどのように出るのでしょうか?
去年は、大穴を当てたこのレースだけに、今年もしっかり儲けたいところです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
マキシムドパリが、勝利。ハイブリッドウイナーの対抗が1着となる結果となりましたが、雪の影響で、前日にハイブリッドウイナーによる詳細な予想ができませんでした。

愛知杯 単勝的中馬券 500円

■2017年1月15日
中山競馬場 京成杯

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、東スポの虎石晃記者もイチオシのバリングラです。
外枠に入ってしまいましたが、石橋騎手が、うまく乗ってくれれば、1着もありそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
東スポの虎石晃記者も推奨していたバリングラは、直線、良い脚を使いましたが、前がごちゃついてしまい結果5着まで。
すんなり前があいていれば、3着はあったかもしれません。
勝ったのは、1番人気のコマノインパルス

京都競馬場 日経新春杯 《中止》

寒波による積雪の影響で、中京と京都のレースは、中止となってしまいました。枠順の変更を行い、代替競馬として中京のレースは、1月16日に、京都のレースは、1月17日に開催されます。

■2017年1月17日
京都競馬場 日経新春杯

《展望》
開催が順延されたことで、各馬にどのような影響が表れるのでしょうか?
この順延によってさらに調子を上げたのが、ミッキーロケット。多くの支持を集める結果となり、1番人気となっています。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ミッキーロケットが、辛くもシャケトラの追撃をかわして1着に。さすが強いです。モンドインテロも良く頑張ってくれましたが、3着と言う結果となりました。代替競馬となったため、PADの資金がショートしてしまい、掛け金が少なくなってしまいました。これも仕方ありませんね。

日経新春杯 単勝的中馬券 290円

■2017年1月21日
タイパ競馬場 マカオ国際男女混合ジョッキーズC

マカオのタイパ競馬場で開催される「マカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ」は、全3戦で男女6人ずつの計12人が参加。抽選による男女混成チームのポイントを競います。
日本からは、武豊騎手と藤田菜七子騎手が参戦。二人の騎乗に注目しましょう。

マカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ武豊騎手および藤田菜七子騎手の騎乗成績について

http://www.jra.go.jp/news/201701/012106.html

■2017年1月22日
中京競馬場 東海ステークス

《展望》
2015年の東海Sを制したコパノリッキー。その後フェブラリーS、JBCクラシックで優勝しました。
まさに出世レースと言えるのではないでしょうか?
その中でも面白い存在は、ミツバです。もちろん昨年の優勝馬であるアスカノロマンも面白い存在ですが、ここのところ良いレースができておらず、ここで勝つのは難しいかもしれません。
また、最強世代と呼ばれる4歳馬からは、グレンツェントも出走予定しており、こちらも狙い目でしょう。
今回、ハイブリッドウイナーが狙うのは、人気薄の馬を本命に推奨しています。このところ調子を落としている同馬ですが、もともと実力のある馬ですので、復活に期待しましょう。
対抗は、8番グレンツェントです。
こちらは、1番人気となりそうですね。調子が良さそうですので、ここでも負けられないでしょう。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
未確定

京都競馬場 アメリカJCC

《展望》
AJCCも、4歳馬のゼーヴィントに期待できそうです。また、シングウィズジョイは、エリザベス女王杯を12番人気ながら2着に好走したこともあり、人気になりそうです。
このレースは、日米の親善と友好を目的として、ニューヨーク・ジョッキークラブから優勝杯の贈呈を受け、1960年に中山競馬場の芝2000mのハンデキャップ競走として創設されました。
ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、13番のリアファルです。
前走の金鯱賞では、5着となってしまいましたが、シュミノー騎手への乗り替りが勝利をもたらしてくれそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
未確定

■2017年1月25日
大井競馬場 TCK女王盃

《展望》
未確定

《結果》
未確定


続いて、『競馬で儲けることってできるのかを実践するメールマガジン』のご案内です。

続きを読む 2017年1月の勝負レースは、昨年高額的中となった1月14日の愛知杯2017です。

ハイブリッドウイナーで中山11R AJCCと中京11R 東海Sを攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

中山競馬場 11R アメリカJCC2017は、軸馬を信頼しましょう。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

さて、日曜日は、中山競馬場のアメリカJCCと中京ダートの東海ステークスの2つのレースを狙っていきたいと思います。


まずは、17頭が名を連ねたG2レースのアメリカJCC2014を予想していきましょう。

AJCC 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、13番のリアファルです。
前走の金鯱賞では、5着となってしまいましたが、シュミノー騎手への乗り替りが勝利をもたらしてくれそうです。

対抗は、逃げると強い〇〇〇〇〇です。
うまく逃げてくれれば、勝利も見えてきそうですね。
騎手に頑張ってもらいましょう。
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

そして、単穴は、1番人気の10番ゼーヴィントです。

中京競馬場 11R 東海ステークスは、人気薄の馬が軸馬となりました。

東海S 競馬予想ボード

では、さっそく中京11R 東海テレビ杯東海S2017を攻略していきましょう。

ハイブリッドウイナーは、人気薄の〇〇〇〇〇を本命に推奨。
このところ調子を落としているようですが、もともと実力のある馬ですので、
復活に期待しましょう。
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

対抗は、8番グレンツェントです。
こちらは、1番人気となりそうですね。調子が良さそうですので、ここでも負けられないでしょう。

単穴は、人気薄の7番ショウナンアポロンとなりました。

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続きを読む ハイブリッドウイナーで中山11R AJCCと中京11R 東海Sを攻略しましょう!!

ハイブリッドウイナーで順延となった京都11R日経新春杯をゲットしましょう!!



競馬予想のレジまぐ

積雪のために順延となった日経新春杯2017を予想しましょう。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

まさか、火曜日にも競馬ができるとは、うれしい限りです。
さて、京都の日経新春杯2017は、枠順が変更になって開催されます。


馬の調子も毎日変化しますので、ハイブリッドウイナーの予想ファクターも数値が変わっていますので、予想も変更になっています。

本来は、ハイブリッドウイナーの予想は、レジまぐにて、有料で提供させていただいていますが、順延となったこのレースに限っては、無料で提供させていただきます。どうぞ、ご参考にしてください。

改めてハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、8番モンドインテロです。
この馬は、絶好調です。

対抗は、さらに調子が上がってきた5番ミッキーロケットです。
実力がある馬なので、頑張ってほしいですね。

単穴は、本来対抗だった14番レーヴミストラルです。
またまた、大外になってしまいましたが、デムーロ騎手が何とかしてくれるのではないでしょうか。

日経新春杯 ハイブリッドウイナー競馬予想
日経新春杯 競馬予想ボード

また、レジまぐのハイブリッドウイナー徹底活用馬券術《ブログ》では、ハイブリッドウイナーの競馬予想と買目、その競馬予想方程式の秘密も公開していますので、有料になりますがあわせて購入もよろしくお願いします。

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愛知杯的中!! 中山の京成杯と京都の日経新春杯を攻略していきましょう。 注:中京・京都競馬中止



競馬予想のレジまぐ

愛知杯2017的中も、マキシマムドパリの単勝だけではおいしくなりません。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

いやーっ、寒いです。耐えられません。
今日は、部屋から出れそうにありませんので、じっくり競馬観戦といきましょう。

土曜日の中京競馬の愛知杯は、ハイブリッドウイナーでの予想が不完全となりましたが、対抗に推奨していたマキシマムドパリが、1着となったことで、単勝を的中させることができました。
といっても、1番人気となってしまったので、あまり儲けはありません。
3連単は、2着と3着に入った馬が、それぞれ人気なかったので、かなりの高配当になりましたね。
ちゃんとハイブリッドウイナーが予想できていても、3連単の的中は難しかったかもしれません。
去年のこのレースは、高配当を的中できた実績もあったので、ぜひ、的中を狙いたかったのですが、この天候では難しいですね。

さて、愛知杯の反省は、このぐらいにして、中山と京都の日曜メインの予想に移りたいと思います。

ハイブリッドウイナーで中山11R京成杯を攻略しましょう!!

中山 11R 京成杯の攻略とまいりましょう。

京成杯 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、前走ふがいないレースとなってしまった〇〇〇〇〇です。
東スポの虎石晃記者も本命に推奨しており、ここは、ぜひ勝ってほしいものですね。
虎石記者と本命が被るのは、今年に入って1回目です。
どんな結果が待っているのでしょうか?
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

対抗は、3番のイブキになります。
2番人気と高い評価を得てますが、放牧の影響がどこまで出るかでしょうね。


単穴は、10番アダムバローズです。
前走のG3では、遅れをとってしましましたが、力のある馬ではないでしょうか。
乗り替わった蛯名騎手に期待しましょう。

続きを読む 愛知杯的中!! 中山の京成杯と京都の日経新春杯を攻略していきましょう。 注:中京・京都競馬中止

大寒波の襲来で2017年の愛知杯は、どうなってしまうのでしょうか?



競馬予想のレジまぐ

ハイブリッドウイナーで2017年愛知杯を攻略しましょう!!

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

いやーっ、本当に寒い朝となりました。
各地では大雪とのことで、大変な寒波の襲来です。

本日、中京競馬場も大荒れのようで、開催はするものの途中でレースが中止になる可能性もありそうです。
本日狙いたかったその中京の愛知杯2017ですが、こちらも出走が怪しそうですね。

ハイブリッドウイナーで狙いたかった馬を発表しておきます。
まだ、オッズが確定していないので、最終的な予想とはなりませんが、
参考までに発表したいと思います。

本命:ダイワドレッサー
対抗:マキシマムドパリ、シャルール、アンジェリック

レースが、行われるのであれば、このあたりを狙っていきたいと思っています。


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続きを読む 大寒波の襲来で2017年の愛知杯は、どうなってしまうのでしょうか?

2016年の年度代表馬は、キタサンブラック号(牡4歳)に決定!! 北島三郎オーナー『まつり』熱唱です。



競馬予想のレジまぐ

2017年のJRAレーシングカレンダーに大阪杯G1が追加されました。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

お正月ムードも、もうすっかり抜けてしまいましたね。

楽しみなのは、週末の競馬ということにありました。
さて、今年、JRAのレースプログラムに新たなG1レースが加わります。
その名は、大阪杯。

もともと大阪杯は、G2レースでしたが、今年からG1レースに格上げされました。

国内における春の古馬中距離のG1を作ることが、JRAにとって最大の懸案事項だったらしいですね。

大阪杯の過去の勝ち馬は、オルフェーヴルやキズナ、ラキシス、アンビシャスと一流馬が名を連ねています。
オルフェーヴルは、言わずと知れた6冠馬。キズナは、2013年のダービー馬です。

オルフェーヴル号
オルフェーヴル号

これだけの名馬が、勝利を収めたレースとなれば、JRAがG1昇格を考えるのも無理はありません。

2017年4月2日の大阪杯G1には、キタサンブラックとサトノダイヤモンドの再対決が見られそうですね。


秋競馬の古馬路線、天皇賞・秋⇒ジャパンカップ⇒有馬記念が「秋古馬三冠」であり、
大阪杯がG1になることで、大阪杯⇒天皇賞・春⇒宝塚記念の「春古馬三冠」というビックネームが誕生することになります。

ますます、面白くなるのですが、これだけG1が多いと、本当に毎週がG1って感じになりますね。

また、この「春古馬三冠」という新たな魅力は、4月の大阪杯、5月の天皇賞・春、6月の宝塚記念の3連戦を特別ボーナスと設定することで、国内競馬を盛り上げ、ドバイや香港への競走馬の国外流出を防ぐのが狙いのようです。

確かに2億円のボーナスは魅力ですよね。

しかし、この「春古馬三冠」は、競走馬にとっても過酷なものになるはずです。
「秋古馬三冠」を狙ったジェンティルドンナは、有馬記念で引退。エピファネイアとフェノーメノも年明け初戦で故障してしまい引退をとなってしまいました。
なかなかこの「春古馬三冠」に出走させるリスクは、大きそうです。

そして、2017年のレーシングカレンダーにおいて、もう一つ面白いことは、毎年、有馬記念当日が、JRAの最終日であったのが、なんと、12月28日にホープフルSを含む中山と阪神の開催があるということです。

ホープフルSは、「ラジオたんぱ杯3歳牝馬ステークス(ラジオたんぱはいさんさいひんばステークス)」を前身としているこのレースですが、競走名はその後1991年より「ラジオたんぱ杯3歳ステークス(ラジオたんぱはいさんさいステークス)」、2001年より「ラジオたんぱ杯2歳ステークス(ラジオたんぱはいにさいステークス)」、2006年より「ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(ラジオにっけいはいにさいステークス)」と変遷。
2013年まで阪神競馬場の芝2000mで施行していたG3のラジオNIKKEI杯2歳ステークスを2014年より中山競馬場の芝2000mに変更のうえ、2歳中距離路線の頂点となる競走に位置づけてG2に昇格しました。

また、中央競馬の最終開催日を盛り上げるため、2歳中距離路線の頂点としてこのホープフルS(G2)はGI昇格申請中とのことですので、さらにG1が増えちゃいますね。

続いては、1月21日にマカオで開催されるマカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ2017の紹介です。

続きを読む 2016年の年度代表馬は、キタサンブラック号(牡4歳)に決定!! 北島三郎オーナー『まつり』熱唱です。

尿管結石の痛さは尋常ではありません。さすが3大激痛と言われるだけのことはあります。



競馬予想のレジまぐ

2017年になったばかりですが、さっそく競馬以外に痛い目にあってしまいました。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。


みなさんは、尿管結石になったことはありますか?

私は、すでに2回ほど経験しています。

初めて尿管結石になったときは、腰にくる激痛で朝目覚めました。
正直、これは命にかかわる病気ではないかと思いました。
なんせ、痛みがひかないのです。おおよそ腹部の痛みといえば、痛くなったと思えば、少しましになるなど、痛みが無くなるタイミングがあるものですが、この日の痛みは、腹部だけでなく、腰も重くなり、痛みがひかないのです。
流石に冷汗は出るし、痛みで声が出ないほどでした。
何が原因かわからないので、まずは、近くのかかりつけの町医者へ。

そこで、なんとなく、尿管結石ではないかという診断でしたが、なにもできず、大きな病院を紹介してもらうだけでした。

しかし、一行に痛みは引くことが無いばかりか、どんどんひどくなります。

タクシーで大きな病院に行き、診察となりましたが、こんなに痛がっているのに、先生は、落ち着いた感じです。
その時は、痛み止めとして座薬やロキソニンをもらいました。
痛みを和らげることで、尿管に詰まった石が排出されやすくなるそうです。

その日は、痛みに耐えること5時間程度で、なんとか石を排出することができました。
その後は、いたってなにもなかったかのように痛みはありません。

ただ、腎臓が腫れているのか右の脇腹あたりに違和感が残っていましたが、数日で、完治しました。
「胆石」「すい炎」そして「結石」の痛みは「3大激痛」と言われるだけあって、本当に痛い思いをしました。

そして、今回は、3回目の尿管結石となりました。
前回と同じく、朝目覚めると同時に痛みに襲われました。すぐに、これは、尿管結石だとわかりました。
しかし、1月8日(日)でしたので、病院に行くことはできません。
とにかく、水をたくさん飲みましたね。
さらに買い置きしてあったロキソニンも2錠ほど飲みました。

そして、少しでも排出が早まるようにジャンプしたり、足踏みをするなどの刺激を与えました。
痛みに耐えながらなので、必死です。

すると、徐々に痛みがひいてくるではありませんか。
石が流れたか、ロキソニンがきいたのかわかりませんが、とにかく痛みは無くなりました。

そして、数時間後、トイレに行って排泄をしていると、約1ミリ程度の黒い石が出てきました。
これが、今日の痛みの原因の結石です。

こんなものがあったら、尿が詰まるのも当然です。

みなさんも、尿管結石には、気を付けてくださいね。
寝る前に水分を取ることが重要なようです。
また、結石ができやすい体質があるようですので、そんな方は、牛乳やホウレンソウなど、カルシウムが多いものは控えた方が良いようです。

■尿管結石の痛みの原因
結石が原因で激しい痛みが引き起こされるのは、結石が腎臓内から尿管へ移動したときです。
尿の流れにのって腎盂(じんう)から尿管へと動いていきます。その時、結石が尿管に詰まってしまいます。
結石によって尿が正常に流れなくなると尿が逆流していき、尿が溜まった腎臓は膨らみます。
これにより腎臓に圧力が加わって、激しい痛みが生じるという仕組みです。
腎臓の位置は背中側ですから、背中から脇腹にかけて突然の激痛が走ると言うわけです。
決して、結石が与える痛みではなく、尿の逆流による腎臓の痛みなのです。

■尿管結石の痛みの特徴
背中や腰、脇腹、下腹部にまで広がります。
腰のあたりが痛むといっても、よくある腰痛のような痛みとは全然違い、安静にしても治まることはなく、苦しさのあまり同じ姿勢を保てないケースがほとんどです。
この痛みはだいたい2~3時間程度続きます。
また、夜間や早朝に突然激痛に襲われることがほとんどで、救急車を呼ぶ方も多くいます。
冷や汗や吐き気、嘔吐をともなう場合もあります。

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続きを読む 尿管結石の痛さは尋常ではありません。さすが3大激痛と言われるだけのことはあります。

シンザン記念の反省会とまいりましょう。タイセイスターリー惜しくも2着!!



競馬予想のレジまぐ

競馬って、本当に反省の上に成り立っていますよね。この悔しさを次のレースで晴らしたいと思います。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

金杯に続き、シンザン記念2017も悔しい結果となってしまいました。
みなさん、まことに申し訳ございません。

ハイブリッドウイナーの予想は、以下のようになっていました。

シンザン記念 ハイブリッドウイナー予想
シンザン記念 ハイブリッドウイナー予想
シンザン記念 競馬予想ボード
シンザン記念 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨していたのは、直前に川田騎手から武豊騎手に乗り替わったタイセイスターリーでした。
この馬は、前走出遅れたこともあり、8着と惨敗していましたが、決して能力が低いわけではありませんでした。
武豊騎手に乗り替わったことは、どちらかというと好印象です。
これで、さらに確立がアップしたのですが、心配は、どちらかというと雨で重くなった馬場の方でした。

1番人気のペルシアンナイトの末脚も封じられるでしょうが、同じくタイセイスターリーの脚も封じられては本末転倒です。

レースは、最終的に勝ったキョウヘイは、出遅れぎみに最後方からのレースとなりました。
後で思うと、この出遅れが逆に良かったのかもしれません。そのまま、内に入り、直線までじっくり足をためることができましたね。
直線に入ると外から脚を伸ばしてくるタイセイスターリーの内に入り、タイセイスターリーが、外にヨレると、その内をついて効率よく差してきました。
結果的には、1馬身抜け出す形となりましたが、勝つときは、いろんな要素が重なるものですよね。
出遅れて、後方からの競馬になり、最短コースを通れたこと、雨にも関わらず、まだコースが整っていたこと、そして、前がポッカリと開いたこと。
うまく天を見方に付けた感じです。

一方、タイセイスターリーは、大外を回った分、伸びることができませんでした。
さすが2着まで持ってくるところが武豊騎手ですが、2着では馬券になりません。
ハイブリッドウイナーでは、キョウヘイを購入することができませんでしたので、当然、3連単も3連複もハズレです。
せめて、タイセイスターリーが1着に来てくれれば、単勝的中で、万々歳だったのですが・・・。

【シンザン記念】タイセイスターリー2着 急きょ乗り替わった武豊「勝ったと思ったけど…」
出典:スポーツ報知

◆第51回シンザン記念・G3(8日・芝1600メートル、京都競馬場、重)

シンザン記念 結果
シンザン記念 結果

降り続く雨のなかで行われた伝統の3歳重賞は、8番人気のキョウヘイ(牡、父リーチザクラウン、栗東・宮本博厩舎)が直線で馬群を縫うように伸びて、差し切って優勝。騎乗していた高倉稜騎手は、13年中京記念(フラガラッハ)以来のJRA重賞4勝目。2着は、落馬負傷の川田騎手に替わって、武豊騎手が騎乗した4番人気のタイセイスターリー。1番人気のペルシアンナイト(ミルコ・デムーロ騎手騎乗)は3着に終わり、3連単は15万1880円の高配当決着となった。

武豊騎手(タイセイスターリー=2着)「勝ったと思ったけど、抜け出すと気を抜いてしまった。先頭に立つと外へ膨れ、ふわふわしたところを抜け出された。勝ち馬にうまく乗られてしまった。相当に素質はあると思う」

今年に入って、惜しいレースが続いていますが、もう、大的中は、間近ではないでしょうか?

来週は、土曜日に愛知杯2017。日曜日には、日経新春杯2017京成杯2017といったレースプログラムになります。
ここで、どーんとお年玉をもらうことにいたしましょう。いやーっ、楽しみ楽しみ。


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続きを読む シンザン記念の反省会とまいりましょう。タイセイスターリー惜しくも2着!!

ハイブリッドウイナーで京都11Rシンザン記念を攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

さあ、シンザン記念2017を攻略しましょう。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

金杯の悔しさをシンザン記念で晴らしましょう!!

シンザン記念2017の出走馬を見ていきましょう。

シンザン記念 出走表
シンザン記念 出走表

注)14番のタイセイスターリーの騎手は、川田騎手から、武豊騎手に乗り替わっていますので、ご注意ください。

そして、ハイブリッドウイナーの競馬予想ボードです。

シンザン記念 競馬予想ボード
シンザン記念 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、〇〇〇〇〇〇です。
前走は、出遅れが響いて着外となってしまいましたが、今回は、騎手がしっかり操縦してくれると信じましょう。HW値も13と手ごろですので、狙いごろです。
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

対抗は、15番コウソクストレート
ここを目指し、調教は順調とのこと。
ルメール騎手の騎乗にも期待しましょう。

単穴は、1番人気の5番ペルシアンナイト
前走は、出遅れながらの1着完勝。
デムーロ騎手もここでは負けられないところでしょう。


そういえば、2016年は、サイン馬券がたくさんありましたよね。

2017年に入り、サイン馬券の行方も興味ありです。
シンザン記念2017年のサイン馬券は、まだ正直わかりませんが、関心を持ってチェックしていきたいと思います。

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では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
新年早々反省会です。いやーっ!! どちらの金杯も見事に惜しすぎです。
2017年の競馬はじめです。東西の金杯で高配当を狙いましょう!!
新年あけましておめでとうございます。ハイブリッドウイナーも2年目の本格運用となりました。
2016年お疲れ様でした。今年は、充実した馬券生活を過ごすことができました。

■有名な競馬記者と勝手に馬券勝負をする『勝手にガチ勝負!?』の結果もご覧ください。
⇒虎石晃記者、豊島俊介記者のダブルガチ勝負で完勝です!!
⇒『勝手にガチ勝負!?』で、デイリー豊島記者を、またまた撃破!!
⇒3戦3勝!! デイリースポーツの穴王子、豊島記者にも勝ってしましました!!
⇒東スポ虎石記者 第2回戦 ありがとうございます。またまた、勝ちました!!
⇒東スポ虎石記者 第1回戦 もちろん、東スポ虎石さんにも完勝です。

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新年早々反省会です。いやーっ!! どちらの金杯も見事に惜しすぎです。



競馬予想のレジまぐ

金杯は、惨敗。でも、シンザン記念に向けて一筋の光も見えました。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。
いやーっ。悔しすぎます!!

今年、最初の勝負は、無念のうちに終わりました!!
どちらのレースもなかなか渋い負け方となりました。当ってはいるのですが・・・。
年始からホント競馬ってこんなものですよね。
年末ジャンボも高額的中無く、3,900円バックとトリガミでしたが、この東西の金杯も同じようにトリガミスタートで~す。

まずは、中山の2,000メートルで行われた中山金杯の反省から。

このレースは、やはりツクバアズマオーの取捨にかかっていましたね。
実力からいえば、ここは、やはりこの馬が勝つレースなのです。

中山金杯 競馬予想ボード
中山金杯 競馬予想ボード

しかし、ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、人気薄のシャドウパーティーでした。人気が無いだけに単勝が当たれば、大儲けです。


対抗も人気薄の2016年のリーディングジョッキーである戸崎圭騎手が騎乗するドレッドノータス
これは、一波乱ありそうなレースとしか言いようがありません。
そして、単穴は、この時点で1番人気だったストロングタイタンでした。

いやーっ、レースは、耽々と進みましたね。
すんなり直線に入ると弾けたようにツクバアズマオーが脚を伸ばしてきます。
そうなると思っていただけに納得のレースです。

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ここまで楽に勝たれると反省する気にもなりませんが、競馬とはこんなもの。自分に言い聞かせたレースでした。
その中でもシャドウパーティーは、頑張ってくれて4着だったのですが。
しかし、3連複で勝負していたので、せめて3着には来てほしかった・・・(泣)。
そして、期待していたドレッドノータスは、残念ながら10着と良いところがありませんでした。

そして、京都の1,600メートルで行われた京都金杯2017。
大本命は、武豊騎手が騎乗するエアスピネル1.8倍。この馬を負かせるのはこの馬しかいないと、ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのが、アストラエンブレムと1枠1番のブラックスピネル福永騎手。
少し不安だったのは、ブラックスピネルが最内枠に入ったことで、福永騎手が、どのようなレースをするかという一点でした。

京都金杯 競馬予想ボード
京都金杯 競馬予想ボード

スタート。そつなくスタートを決めた福永騎手ですが、うまく最短コースを通って4コーナーへ。
そこで、外に持ち出すとブラックスピネルは、どんどん伸びてきます。
これは、楽勝かと思ったのですが、それは浅はかでした。
最後の最後までエアスピネルを交わすことができず無念の2着!! ホントに鼻差です。
もう少しうまく立ち回れていれば、勝利も見えていただけに悔しすぎる2着ではありませんか。

ハイブリッドウイナーが人気薄のブラックスピネルを対抗にピックアップしてくれたのに誠に残念です。

馬連と3連複は、当ったももの、ブラックスピネルが1着であれば、パーフェクト的中だっただけにこの京都金杯は、猛省です。

一方、本命に推奨していたアストラエンブレムは、健闘しての4着。
こちらも本当に頑張ってくれましたが・・・(涙)。

しかし、実は反省するところはあまりありませんね。
これは、シンザン記念で、的中も近いんではないでしょうか!!
今週末は、シンザン記念2017をガッチリ予想しますので、引き続きよろしくお願いします。

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