安田記念の穴馬は、フィエロです。モーリスに勝つことができるのは、ルメール騎手が騎乗する10番フィエロ。

強いのは、やはりモーリスかもしれませんが、フィエロの一発に期待!!

さて、66回目の安田記念です。
66ということで、6枠のサトノアラジンとモーリスで決まってしまいそうな感じもしてしまいますがそれでは面白くありませんね。現時点のオッズでは、

1番人気 モーリス 1.6倍
2番人気 リアルスティール 5.5倍
3番人気 サトノアラジン 6.2倍
4番人気 イスラボニータ 10.3倍
5番人気 ロサギガンティア 20.6倍

といった感じです。
やはり、モーリス1強といった感じです。確かに海外レースでも力を見せつけ、マイルなら世界一かもしれないモーリスですから、この人気は仕方ありません。
しかし、穴党の人間にとっては、決して面白いレースではありませんね。

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日本ダービー予想の最終結論。この馬券で勝負したいと思います。

さあ、日本ダービーの馬券を購入しましょう。

さあ、日本ダービーの馬券購入の時間がきました。
この1週間、ハイブリッドウイナー開発委員会のメンバーとも討論を重ねてきました。
また、ハイブリッドウイナーが推奨する馬も明確になりました。
その結果は、お知らせしたとおりですが、もう一度掲載しておきましょう。

ハイブリッドウイナー ダービー予想
ハイブリッドウイナー ダービー予想

ご覧のように、HW値が11で、サトノダイヤモンドとリオンディーズが並ぶことになりました。
3頭目は、スマートオーディンですが、HW6ということで、かなり離れています。
こうなってくると、馬券の狙い目は、サトノダイヤモンドとリオンディーズの単勝狙いとなりますが、今のオッズを確認してみましょう。

日本ダービー11時時点のオッズ 出典:JRA
日本ダービー11時時点のオッズ 出典:JRA

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日本ダービーの本命は、サトノダイヤモンドとリオンディーズの2頭!!

日本ダービーのハイブリッドウイナー予想は、サトノダイヤモンドとリオンディーズの2頭がHW11で並ぶことになりました。

さて、さっそくハイブリッドウイナーの予想を見ていきましょう。

ハイブリッドウイナー ダービー予想
ハイブリッドウイナー ダービー予想

ハイブリッドウイナーが導き出したダービーの本命は、数値的にはサトノダイヤモンドHW11という結果となりました。対抗は、同じくHW11リオンディーズです。この2頭が本命と対抗になるわけですが、高いレベルで同数値となれば、どちらも本命と言って過言ないでしょう。また、4強の中のマカヒキとディーマジェスティは、ハイブリッドウイナー値がかなり低くなってしまいました。こうなると、馬券の狙いは、この2頭を外した買目となります。

確かに両馬との強い馬であることに違いありません。おそらくこの2頭が3着までに入る確率は、かなり高いでしょう。しかし、あえて人気薄を狙わなければ、高配当を手にすることはできません。

軸馬をサトノダイヤモンドとリオンディーズとした場合、ヒモ馬は、スマートオーディン、イモータル、プロディガルサンということになりそうです。エアスピネルやロードクエストももちろん強いでしょうが、ヒモ馬を絞っていくことが必要かと思います。

ダービー予想ボード
ダービー予想ボード

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オークスも東スポの虎石晃記者と本命馬が同じに。

ハイブリッドウイナーは、7枠14番のビッシュを本命に推奨。

2強の争いといってもよい77回オークスですが、シンハライトとチェッキーノで簡単なレースとなるのでしょうか?
シンハライトの強さは、前走の桜花賞でも十分わかっていますが、あの直線を早めに抜け出すレースを見せられると少し不安を感じてしまうのも事実です。

今回、ハイブリッドウイナーが本命に推奨するビュシュは、シンハライトと同じディープインパクト産駒です。
前走のフローラステークスでは、スタート直後に他馬に挟まれる形になり、最後方からのレースとなってしまいました。
しかし、上がりタイムは最速のチェッキーノと同タイム。しかもまだまだ本気で走っていないとなれば、このオークスで、本気で走ってくれれば、1着も夢ではないはず。
しかも、またまた、本命の印が東スポの神と言われる虎石記者と同じになってしまいました。
前回のヴィクトリアマイルでは、対抗に推奨したクイーンズリングが虎石記者の本命で、まったく良いところなしでしたので、
多少の不安はありますが、これはこれで、同じ考えという安心感はありますね。

ビッシュ号
ビッシュ号

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オークスで、シンハライトやチェッキーノに勝つ馬は、この2頭です。

ジュエラーの回避で、シンハライトとチェッキーノのマッチレースとなるのでしょうか?

桜花賞で、叩き合ったジュエラーとシンハライト。結果は、ジュエラーが勝利したのですが、激走のためか、骨折と判明。
オークスへの出走は、回避となってしましました。
好きな馬だけに残念ですが、しっかり治して、また、復活してほしいですね。

さて、オークスの攻略に移りましょう。
まずは、ハイブリッドウイナーの予想を見ていただきましょう。

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アウォーディーの回避で、波乱必至の平安ステークスで勝負です。

ダート1,900メートルの激戦は、どんな決着になるのか!?

京都のメインレースは、ダート1,900メートルの平安ステークスです。
断然の1番人気になるはずだったアウォーディーの回避で、押し出されるような1番人気となったアスカノロマン。
確かに堅実な走りで、ここ数レースは良い結果を出しています。
特にG1のフェブラリーステークスの好走3着は、記憶に新しいところ。

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ヴィクトリアマイルは、戸崎騎手からルメール騎手に乗り替わったルージュバックを狙います。

まずは、完全的中した京王杯SCの結果報告と反省からです。

まずは、土曜日の結果報告から。
結果的には、馬単から3連単まで、すべての馬券が的中です。

京王杯SCレース結果
京王杯SCレース結果

しかし、もろ手を挙げて喜ぶことができませんでした。

なぜなら、狙いは、人気薄のエポワスとサザナミだったからです。

レースの予想としては、本命がサトノアラジン。対抗がロサギガンティアでした。
なので、ハイブリッドウイナーの予想は、ほぼ完ぺきと言うところです

サトノアラジンは、後方からレースを進めると直線ですごい足を使い、
一方、ロサギガンティアも内から伸びてきての2着を狙うも、外からサンライズメジャーが突っ込み、3着となってしましました。

レース前の展開予想では、人気馬に人気薄の馬が絡むだろうというところまで、しっかり予想できていましたが、
その人気薄馬が残念ながら違っていました。

エポワスは、人気通り16着。
前走良いレースをしたサザナミも11着がやっとという結果でした。
やはり、上位の力のある馬に勝つことは、相当難しいのでしょうね。痛感しました。

なので、当りはしましたが、なんとなく残念な結果になってしましました。

ここは、ヴィクトリアマイルでしっかり鬱憤を晴らしましょう。

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京王杯SCは、人気薄の馬が絡んできそうです。おいしい馬券をゲットしましょう。

京王杯で好走する馬は、人気馬だけではないはず。サザナミやエポワスに期待したいですね。

さあ、暑くなってきましたね。
この分では、馬たちもバテバテかもしれませんが、頑張ってもらいましょう。

今日14日土曜日の狙いは、東京の11レース、京王杯SCになります。
昨年は、サクラゴスペルからの馬券で、的中することができた相性の良いレースでもありますので、ぜひ今年も的中と行きたいところです。

早速、ハイブリッドウイナーの競馬予想になります。
上位人気馬から入ることになりそうですが、人気薄の馬も面白いメンツがそろっていますので、
レースとしても面白くなりそうです。

ハイブリッドウイナーの本命は、サトノアラジン。対抗は、ロサギガンティアとなりました。

京王杯ハイブリッドウイナー予想
京王杯 ハイブリッドウイナー競馬予想

 

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NHKマイルカップは、大穴のシュウジを狙います。

ハイブリッドウイナーの予想では、1枠1番のシュウジが本命となりました。

ハイブリッドウイナーの予想では、なんとシュウジとなりました。
数値が14とかなり高くなっています。
また、調教の動きもバツグンとのことで、スピードにのった走りが期待できそうです。
内枠を活かして好走してほしいですね。

シュウジ号
シュウジ号

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京都新聞杯は、ルメール騎手のブラックスピネルと岩田騎手のアドマイヤビスタに期待します。

スマートオーディンは確かに強いのですが、人気になりすぎです。

ハイブリッドウイナーの本命は、ブラックスピネルとなりました。
数値もかなり高くかなり期待できそうです。

調教も良い感じでできており、体調は万全とのこと。
ルメール騎手騎乗でチャンス到来といったところでしょうか。

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