天皇賞の前に青葉賞をしっかり予想していきましょう。

東京11Rは、ダービーのトライアル青葉賞G2です。人気は、プロディガルサン戸崎騎手。

青葉賞の1番人気は、プロディガルサンとなっています。しかも、現在単勝1.3倍と1頭抜けた存在です。
しかし、果たしてそんなに力の差があるのでしょうか?
今日の10時現在では、4.0倍とやはり落ち着いてきましたね。
しかし、昨日競馬関係者が購入していたということであれば、かなりの自信があったとも考えられますね。

ところでハイブリッドウイナーの予想は、ご覧のとおり11番のメートルダールがHW7という数値。
メートルダールは、前走の共同通信杯で皐月賞を勝ったディーマジェスティの0.3秒差の3着に好走しています。
また、2,400メートルに距離が伸びることもどちらかといえばプラスになりそうで、
プロディガルサンと大きな力の差があるとは思えません。

このままオッズが下がらないようであれば、買い時です。

青葉賞 ハイブリッドウイナー予想
青葉賞 ハイブリッドウイナー予想

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マイラーズカップは、デムーロ騎手の騎乗停止によって波乱となるか?

デムーロ騎手騎乗予定だったフェイロですが、鮫島騎手に乗り替わった影響はあるのでしょうか?

何度となくレースにおける騎手の大切さをお伝えしたと思います。レースでは、騎手の判断が大きく勝利に関係してきます。
一瞬の追い出しの判断や他馬との関係性の把握、コースの選択など、レースの中では判断が全てです。
今回、万全の態勢で望みたかったフェイロ陣営に、このデムーロ騎手の騎乗停止は、大きな誤算となってしまったことは疑いようのない事実です。
しかし、フェイロ自体の力は、他の馬に大きく水をあけているのも確かです。あとは、鮫島騎手の手綱さばきにかかっているといっても過言ではありません。

さて、そんなマイラーズカップですが、ハイブリッドウイナーは、どのような予想を展開するのでしょうか。
早速、予想していきましょう。

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ハイブリッドウイナーのバージョンアップテストを行います。

軸馬は、かなりの確率で導きだすことができています。次の課題は、ヒモ馬のピックアップです。

ハイブリッドウイナー開発委員会では、今回、議論になっていたひとつの課題をクリアするべく、新しい考え方を導入しました。

委員会メンバー(開発者)と論議になっていた部分は、『ヒモ馬』の的中率が悪いということです。
これまでの100を越えるテストマーケティングによって、実証されているように軸馬の的中率、非常に高いレベルでキープできています。
また、オープン戦からG1まで、さらに3歳のレースから古馬のレースまでも幅広く的中することができています。

特にG1においても断然の1番人気ではなく、その陰になっている馬やライバル馬をピックアップできており、単勝での馬券獲得ができています。

しかし、その的中においても、まだまだヒモ馬の選定が不安定で、軸馬が1着になっても2着3着に予想外の馬が飛び込み、大きな配当を逃していることがあります。
委員会のメンバーの間では、仕方ないのではという意見もありましたが、せっかく軸馬が来ているにもかかわらず、ハズレてしまうのは、本当に悔しい限りです。
かと言って単勝ばかりの勝負では、なかなか目標にしている100万馬券(ゴールド証明書)を獲得することはできません。

いろいろ討議した結果、やはり、もう一度真剣にヒモ馬のピックアップ方法を見直してみようということになりました。

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2016年G1三連続的中!! 皐月賞も人気馬が勝つわけではありません。

皐月賞は、ハイレベルなレースになりそうです。サトノダイヤモンドの取捨がポイント。

皐月賞がやってきました。
ここまで、G1をすべて的中せているだけに、皐月賞もしっかり当てたいですね。
しかし、当てるだけでは儲かりません。儲かる馬券も検討しなくてはいけません。

フェブラリーS馬単的中馬券
フェブラリーS馬単的中馬券
高松宮記念3連単的中馬券
高松宮記念3連単的中馬券
桜花賞単勝的中馬券
桜花賞単勝的中馬券

さて、予想に移っていきましょう。

まず、ハイレベルなレースになることは、みなさんご想像通りです。
サトノダイヤモンドマカヒキは、無傷で皐月賞にコマを進めてきました。特にサトノダイヤモンドのレースは、安定していて、先週の桜花賞のメジャーエンブレムのように隙がありません。
しかし、桜花賞のメジャーエンブレムは、簡単に負けてしまったのも事実です。
競馬、特にG1は、そんなに簡単に勝てるわけではないのです。
では、サトノダイヤモンドは、勝てないのでしょうか?
いやいや、その力は本物でしょう。大いに勝てる可能性が高いと思います。
一時、単勝1.7倍と、大きくリードしていましたが、今では、3倍近くでリオンディーズと並ぼうとしています。確かに桜花賞を見ていれば、デムーロ騎手の騎乗のうまさは別格で、前走負けたからと言ってリオンディーズの格付けが終わったわけではありまん。
また、そのリオンディーズも、G1を勝った実力を持っていますので、皐月賞を勝てる力があるはずです。
さらに、マカヒキは、そのリオンディーズを破っており、この三頭にエアスピネルロードクエストあたりが勝つ力を持っていると思って間違いないでしょう。

では、ハイブリッドウイナーの予想は、どのようになっているでしょう。

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アンタレスSで穴馬が好走するかもしれません。

アンタレスSで穴馬サンマルデュークが武士沢騎手で復活する!!

阪神で行われるアンタレスSの予想をしていきましょう。
ハイブリッドウイナーの予想を見ていきましょう。

ハイブリッドウイナー予想
ハイブリッドウイナー予想

本命に推奨したのは、6番のサンマルデュークです。
2連勝したあと、3着、11着という成績で、今回は大きく人気を落としてしまいました。しかし、今回は、相性の良い武士沢騎手に戻り、良いレースをしてくれそうです。
しかし、強敵となるのが放牧を挟んで3連勝中のアウォーディーです。
武豊騎手を鞍上にここは、狙ってきています。また、アスカノロマンもここにきて着実に力をつけてきているようですので、軽視できない存在になってきています。

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桜花賞を勝つのは、メジャーエンブレムとは決まっていません。

デムーロ騎手が、どのようにジュエラーを勝利に導くのでしょうか?

強いのは、わかっています。
メジャーエンブレムは、別格ではないでしょうか。

また、調教も予定通りこなし、時計も動きも文句なしの状況とくれば、本当に死角が無いと言っても良いでしょう。
しかし、G1は、そんなに簡単に取れるものなのでしょうか?

どの新聞もメジャーエンブレム一色です。
歴史に残る牝馬となる可能性があるのですから、仕方ありませんがね。

去年の桜花賞は、レッツゴードンキの岩田騎手が、絶妙の逃げをうったことで、最終的には、4馬身突き抜けるという珍しい展開になりました。
おかげで、レッツゴードンキを狙っていた私としては、岩田騎手がうまくスタートを決め、後ろの馬を引き付けながらレースを運ぶ数分は、本当にドキドキさせていただきました。
単勝馬券は、もちろん的中だったのですが、2着に来た7番人気のクリミナルが買えておらず、3連単233,390円をハズしてしまったことで嬉しさ半分だったことも覚えています。

出典:JAR
出典:JRA

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ニュージーランドTでアストラエンブレムにかわる穴馬を発見!!

ボールライトニングが調教で魅せた上々気配!!

中山の芝1,600メートルで行われるニュージーランドトロフィーを予想していきましょう。
ニュージーランドトロフィーは、NHKマイルカップの権利をかけたトライアル戦になります。

現在の1番人気は、2枠3番のアストラエンブレム
前走のフローラルSでは、ルメール騎手を背に逃げ切って1着となり、このレースは負けられないところです。
ここまで、安定した走りを見せていて、春になり暖かくなってくれば、さらに良い動きが期待できそうです。

ハイブリッドウイナーの予想では、アストラエンブレムは、HW6と高めですが決して突出した数値ではありません。
その結果、ハイブリッドウイナーでの本命は、7枠14番のボールライトニングとなりました。
ボールライトニングは、HW11と抜けた存在であり、1着の可能性も高くなっています。

ハイブリッドウイナー予想
ハイブリッドウイナー予想

また、ボールライトニングはG2を1勝しており、朝日杯FSのG1こそ4番人気で11着と期待を裏切った形になりましたが、アーリントンでは出遅れて8着までばん回しています。スムーズな競馬ができれば、まだまだ見限れませんね。
ハイブリッドウイナーでの狙いは、次のようになります。

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中山11R船橋ステークスのレース展望

船橋ステークスは、サザナミに期待しましょう!!

今週は、G1の谷間の週になり、来週からの春のG1ロードが楽しみな時期ですが、ここでもしっかり当てていきたいというのが、競馬ファンではないでしょうか。

中山の11レースは、芝1,200メートルの船橋ステークスです。
ここで、大サービスですが、このレースのハイブリッドウイナー予想を公開しましょう!!

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高松宮記念予想とドバイのレース結果を報告です。

高松宮記念の予想特別公開

今日は、ハイブリッドウイナーによる高松宮記念の予想を、特別に公開します。
毎回、このような形で、レジまぐで公開していますので、是非参考にしてください。

さあ、高松宮記念G1の攻略をしていきましょう。
ハイブリッドウイナーの推奨馬は、どうなったでしょうか。

流石に選び抜かれた馬たちが集まってきていますね。

ビッグアーサーとアルビアーノがアツい!!

その中でも、HW10となったのが、ビッグアーサーとアルビアーノの2頭です。
アルビアーノは、前走のシルクロードステークスでは、デムーロ騎手が騎乗するも、1番人気の期待を裏切ってしまいました。
さて、本番では好調の福永騎手を背中に、どこまで力を発揮してくれるのでしょうか。頑張ってほしいですね。
対抗は、アルビアーノです。
こちらも前走は出遅れてしまい、5着という結果でしたが、実力をしっかり出すことができれば、1着が狙える力は充分です。

多くの馬が前に前にと殺到する中で、この2頭は、うまくレース運びができそうです。

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あと、面白いのがウキヨノカゼやウリウリ、レッツゴードンキ、アースソニックなど、人気薄の馬たちです。
彼らも決して弱い馬ではありません。
一発があっても不思議ではありませんよね。

買目は、ビッグアーサーとアルビアーノの3連単2頭流しで購入します。

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続いて、ドバイワールドカップの結果です。

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高松宮記念を考察しましょう。

混戦模様の高松宮記念の勝馬は?

3月ももうすぐ終わります。本当に早いものですね。
桜も咲き始め、すぐに4月です。しかし、関東は少し肌寒くてまだまだコートが必要ですね。

さて、今年の高松宮記念ですが、飛び抜けた実力馬がいるわけでなく、少し混戦模様でしょうか?
その中でも期待できるのが、前走出遅れながら5着に来たアルビアーノです。
騎手も前走に引き続きルメール騎手となれば、今回は出遅れもないはずです。ハクサンムーンが大外から逃げをうつはずですので、レッツゴードンキやミッキーアイルとの逃げ争いが激化するレースとなり、
そうなるとその直後のポジションで直線抜け出すという展開が見えますね。
また、面白いのがウキヨノカゼやアースソニックといった人気の無い馬が、3着までに入ってくるかどうかです。
ここのところ、人気薄の1頭が3着に入ってきて大きな配当になるレースが続いていますので、期待が持てそうです。

高松宮記念
高松宮記念

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