ハイブリッドウイナーで阪神11R阪神大賞典と中山11RスプリングSを攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

ハイブリッドウイナーで阪神11R阪神大賞典を攻略しましょう!!

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

3連続開催の初日の中京競馬場11R、ファルコンステークスでは、またまた、単勝的中です。
いやーっ、本命に推奨していたコウソクストレートは、見事にやってくれました。
直線で、ジワジワ伸びて、最後は1着に・・・。
ホントに戸崎圭騎手、ありがとうございます。おかげさまで、良いスタートをきることができました。

まあ、コウソクストレートのHW値だけが、1頭抜けていたので、狙いやすかったことも事実です。これなら単勝1点で的中できますね。


さて、2日目の狙いは、阪神競馬場の阪神大賞典2017と中山競馬場の中山スプリングステークス2017です。
しかし、阪神大賞典は、さすがにガチガチのレースになりそうです。なんせ、サトダイさんですからね。

では、さっそく予想していきましょう。

阪神大賞典 ハイブリッドウイナー競馬予想

ハイブリッドウイナーの本命もやはり、この馬しかいませんね。
9番のサトノダイヤモンドです。
世代、いや日本、いや世界最強の競走馬かもしれません。

対抗は、 6番レーヴミストラルです。
この馬でも1着は難しいでしょう。

単穴は、3番シュヴァルグランとなりました。

阪神大賞典 競馬予想ボード

続いては、中山のスプリングステークスの攻略です。

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大穴的中!! 今週もハイブリッドウイナーでオーシャンステークスをゲットしましょう!!



競馬予想のレジまぐ

中山記念、阪急杯をダブルゲット!! 今週もオーシャンSでパーフェクト的中を狙います!!

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

先週は、開発メンバー一同、狂喜乱舞でした。
なんせ、1日に東西のメインレースで20万馬券30万馬券ダブルでヒットさせたのですから、狂喜乱舞するのも仕方ありませんね。
いやーっ、本当に夢のような日曜日でした。

あわや、阪急杯では、3連単の240万馬券も手に届くところにあったのですから、夢を見ることができました。
今週も、同じとは言いませんが、ハイブリッドウイナーを信じて購入あるのみです。

まあ、軍資金は手に入りましたので、ゆっくり増やしていければ良いと思っています。

そうそう、みなさんはどうでしたか?
なかなか阪急杯の12番人気ナガラオリオンは、買いにくかったと思いますが、ハイブリッドウイナーを信じて購入された方は、良い目を見られたのではないでしょうか?

では、さっそく土曜日の予想といきましょう。

本来であれば、狙いは阪神競馬場のチューリップ賞なのですが、ここは、レース自体が面白くなさそうです。
狙いを、中山競馬場のメインレースであるオーシャンステークス2017に絞りたいと思います。

オーシャンS 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、4番のクリスマスです。
調教でのスピード感は、調子が戻ってきた証ではないでしょうか?

前走は、逃げて4着に粘ったこの馬ですが、今回は、その実力を見せてくれそうです。

オーシャンS ハイブリッドウイナー競馬予想

そして、対抗は、9番のメラグラーナです。
戸崎圭騎手が騎乗する人気馬ですが、休養明けで、少し割引が必要でしょう。
しかし、この馬の強さは本物ですので、いきなり1着もありそうです。


単穴は、11番人気の7番トウショウピストです。
前走は、大きく期待を裏切ってしまいましたが、まだ期待できそうです。
人気が無くなっていますので、狙い目ですね。
しかし、異常値が出ていますので、単穴となりました。

では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
ハイブリッドウイナーで中山11R中山記念と阪神11R阪急杯を攻略しましょう!!
阪神の名物レースのひとつ、アーリントンカップでパーフェクト的中を狙いましょう!!
ハイブリッドウイナーで東京11RフェブラリーS G1を攻略しましょう!!
ハイブリッドウイナーで東京11RダイヤモンドSと京都11R京都牝馬Sを攻略しましょう。

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2017年2月の勝負レース


2017年2月は、フェブラリーSが狙いです。

競馬予想のレジまぐ

■2017年2月1日
川崎競馬場 川崎記念 (的中)

《展望》
まず、優勝候補は、昨年はチャンピオンズカップを制し、最優秀ダート馬に選出されたサウンドトゥルー。安定した成績を残しており、昨年は一度も掲示板を外していません。また、ケイティブレイブミツバなどが出走予定です。サウンドトゥルーは、強いでしょうが、ミツバの走りも面白そうですね。

サウンドトゥルーは、昨年の川崎記念が2番人気で2着。川崎の2,100メートルでは、堅実な走りをしており、やはりここでは負けられませんね。
東京大賞典では負けてしまいましたが、少なくても3着は外さないでしょう。

サウンドトゥルー号

気になるのが、やはりミツバです。なかなか底力のある馬ですし、G1でもある程度期待できる力はありそうです。あとは、どこまで本気で追ってくるかですね。

川崎記念 出典:川崎競馬公式WEBサイト

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、サウンドトゥルーではありません。
HW10の武豊騎手が騎乗する8番ケイティブレイブです。後からの競馬となるサウンドトゥルーとは反対の逃げ馬ですが、スタミナのある馬なので、ここでも好勝負になりそうです。
そして対抗は、11番のバスタータイプです。
前走の負けは、出遅れが響いた結果です。スタートを決めることができれば、勝利も見えてきそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ハイブリッドウイナーが単穴に推奨していたルメール騎手のオールブラッシュが、まんまと逃げきり。楽勝と言う結果でした。かろうじて単勝馬券を的中することができましたが、本命のケイティブレイブが、逃げる展開になり、勝つと信じていただけに残念です。しかし、単勝自体は、そこそこの配当になりましたので、まあ、良かったと言える結果だと思います。

■2017年2月4日
東京競馬場 東京新聞杯

《展望》
東京新聞杯 2017(G3)の出走予定馬です。
前走楽勝のエアスピネル(武豊)、そしてその2着に健闘したブラックスピネル(福永)、スマートレイアーマイネルアウラートダイワリベラルタガノブルグブラックムーンなどが、出走を予定しています。
この東京新聞杯での注目は、強いエアスピネルを、ブラックスピネルがかわせるかどうかと言うところでしょう。枠順が大きく影響すると思いますが、ここではブラックスピネルにエアスピネルが負けるようででは、エアスピネルのG1奪取は難しいでしょう。また、ここでのサインは、『ブラック』です。ブラック企業にブラックフライデー、もちろんキタサンブラックなど、このレースにもブラックスピネルやブラックムーンなどがチラホラ見られますね。

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、大外の10番ヤングマンパワーです。
前走のG1では、散々でしたが、戸崎圭騎手に戻って、今回は1着を狙います。
しかもHW15は、かなりの高得点です。
しっかり儲けましょう。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ヤングマンパワーは、なかなかの走りでしたが、直線伸びることができませんでした。その内で伸びたのがデムーロ騎手が騎乗するブラックスピネルです。スピネルはスピネルでもブラックの方でしたね。サイン馬券ではありませんが、今年は、ブラックの名前がついた馬が強いですね。なにかあるのでしょうか?

ハイブリッドウイナーの予想は、ダメダメでした。来週こそ、得意な2月で良い結果を残したいと思っています。

京都競馬場 きさらぎ賞

《展望》
出走馬が8頭とさびしい内容となってしまったきさらぎ賞2017。
その中で、断然人気なのは、やはりダービー候補とも言われているサトノアーサーですね。
頭数が少ないと、簡単に勝てそうなものですが、レースそのものは、逆にけん制し合うことで、とんでもない馬が勝ってしまったりすることもありますよね。
ここで、サトノアーサーがどんなレースをして勝つかが、今後のレースに大きな影響を与えそうです。
トランプ大統領の暴れぶりからすれば、きさらぎ賞のサイン馬券は、サトノアーサーアメリカズカップの組み合わせが怪しそうですね。

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、サトノアーサーではありません。
4番ダンビュライトです。
前走は、大きく人気を裏切りましたが、今回はルメール騎手が、
この少頭数のレースを乗りこなしてくれると信じましょう。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
本当に福永騎手は、よく落馬しますね。大したことがなければ良いのですが、ハラハラします。レースは、サトノアーサーが、2着まででした。トランプ馬券のアメリカズカップが、1着になりました。今年は、アメリカ、トランプ関連でサイン馬券が多く出現していますので、気にされておけば良いのではないでしょうか?

しかし、ハイブリッドウイナー予想は、惨敗です。ダンビュライトも頑張りましたが、2着を死守できず、サトノアーサーに譲ってしまいました。反省が必要ですね。

■2017年2月7日
佐賀競馬場 佐賀記念 (的中)

《展望》
やはり、ここでもJRA所属馬が断然強いでしょう。なので、どれだけ馬券を絞れるかが勝利のポイントと言えるのではないでしょうか?
となるとデムーロ騎手が騎乗するタムロミラクル、田邊騎手のストロングサウザー、川田騎手のロンドンタウンといったところが人気を集めそうです。
個人的には、北村騎手が騎乗するリッカルドが気になるところです。

出典:佐賀競馬

1.ヴィルトグラーフ 田中(佐賀)
2.タムロミラクル デムーロ(JRA)
3.リッカルド 北村(JRA)
4.リワードレブロン 岡村(高知)
5.キョウワカイザー 真島(佐賀)
6.ロンドンタウン 川田(JRA)
7.カツゲキキトキト 大畑(名古屋)
8.コスモガラサ 岡村(佐賀)
9.ストロングサウザー 田邊(JRA)
10.ミッキーヘネシー 瀧川(川崎)
11.トランザムスター 山口(佐賀)

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
いやーっ、ロンドンタウンが圧勝でしたね。かなり楽なレースができたのではないでしょうか。タムロミラクルストロングサウザーも勝ちに行く競馬をしたのですが、前であのレースをされては、勝ち目はありませんね。ハイブリッドウイナーの予想としては、またしても頭は取れず、対抗のタムロミラクルの2着で馬複的中にとどまってしまいました。

なかなかどんぴしゃと行かないものですね。

しかし、こんな時ほど我慢が必要だということも長い競馬経験でわかっていますので、しっかりそして着実にパーフェクト的中を狙っていきたいと思います。頑張るぞ!!

今週末は、ついにあのマカヒキが出走してきますので、その取捨にいまから頭を悩めたいと思います。

■2017年2月11日
東京競馬場 クイーンC (的中)

《展望》
昨年は、メジャーエンブレムが優勝。桜花賞では4着に敗れたましたが、NHKマイルCを完勝しています。出世レースと言っても過言ではないようです。今回注目馬の出走予定馬は、今回の出走メンバー中では実績最上位のレーヌミノル、デビュー4戦目での初重賞タイトル奪取に挑むフローレスマジック、評価の高いアドマイヤミヤビといったところでしょう。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ハイブリッドウイナーが本命に推奨したアドマイヤミヤビが勝利。2着には、単穴推奨のアエロリットが頑張りました。一旦は、このアエロリットが1着かと思いましたが、ルメール騎手の騎乗は完璧でしたね。

安いですが、単勝から3連単までパーフェクト的中達成です。

 

■2017年2月12日
東京競馬場 共同通信杯

《展望》
立て続けにGI ウイナーを輩出しているクラシックの登竜門となる共同通信杯。こちらの注目馬は、なんといってもムーヴザワールドではないでしょうか。デビュー前から注目を集めた存在で、その成長が期待できる競走馬の一頭です。キングカメハメハを親に持つエアウィンザーも期待できそうです。素質は一級品。兄のエアスピネルは昨年のクラシック三冠戦線で活躍した後、今年の京都金杯を優勝するなど、血統にものを言わせそうです。

ハイブリッドウイナーの狙いは、4番ムーヴザワールドになりました。
前走は、出遅れて3着となりましたが、今回は、突き抜けてくれそうです。
この馬は、相当期待されている競走馬ですので、しっかり目に焼き付けたいと思います。対抗や単穴は、こちらから。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ムーヴザワールドも良い競馬をしたのですが、スワーヴリチャードに負けてしまいました。残念です。対抗のエアウィンザーも惜しいところまで来ましたが、結果5着とこれまた残念な結果に。単穴のタイセイスターリーも4着となれば仕方ありませんね。

京都競馬場 京都記念

《展望》
マカヒキの走りに注目が集まる一戦になりますね。その強さは、誰もが知るところだけに、ここでどのぐらいの力が出せるのかがポイントとなります。普通に考えれば、楽勝なはずですが、果たしてどうでしょうか?サトノクラウンミッキーロケットスマートレイアーとの勝負が見ものですね。

マカヒキ号

ハイブリッドウイナーの予想は、やはりマカヒキです。マカヒキはHW22と断然の数値です。ムーア騎手の騎乗もあって、ここでは負けられません。そして、対抗は、穴馬となったガリバルディです。ぜひ良いレースを期待しています。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ダメでしたね。マカヒキは、馬場が重かったためか、惜しくも3着に敗れてしまいました。対抗に推奨していたガリバルディは、まさかの2番手追走。もしかしてこのまま勝てるのではと思いましたが、さすがにそんなに甘くはありませんでした。さて、次走の大阪杯が面白くなりましたね。マカヒキは、どんなレースを見せてくれるのでしょうか?力をつけてきたサトノクラウンに勝つことはできるのでしょうか?

■2017年2月18日
東京競馬場 ダイヤモンドS

《展望》

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、 8番のカフジプリンスです。
川田騎手がうまく乗ってくれることを期待します。対抗は6番のジャングルクルーズです。
人気はありませんが、調子を上げてきた四位騎手にも期待できそうです。

ダイヤモンドS 競馬予想ボード

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
残念な結果となりました。カフジプリンスは、3着となってしまいました。そして、ジャングルクルーズは、12着でした。素直にアルバートとムーア騎手をほめたいと思います。

京都競馬場 京都牝馬S

《展望》
京都11R 京都牝馬ステークス(G3)でハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、2番のアットザシーサイドです。デムーロ騎手が騎乗しますので、大いに期待しましょう。対抗は、4番のアルビアーノです。人気にはなりますが、こちらもルメール騎手騎乗で信頼できそうです。

京都牝馬S 競馬予想ボード

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
こちらも残念な結果になってしまいました。競馬は、難しいですね。レッツゴードンキが勝ってしまうとは・・・。

■2017年2月19日
東京競馬場 フェブラリーS (パーフェクト的中)

《展望》
フェブラリーステークス2017(GI)の出走予定馬です。
まだ少し先になりますが、2月は、このレースを当てないと始まりませんよね。2016年のフェブラリーステークスは、モーニンから入っての馬単的中とハイブリッドウイナーにとっても相性の良いレースです。本当にハズせません。面白いのは、やはり戸崎圭騎手のベストウォリアーといったところでしょうか。

ハイブリッドウイナーが予想する本命馬は、3番のゴールドドリームです。

最強世代の4歳馬です。
果たして、その強さを証明できるのでしょうか?デムーロ騎手も大いに期待している競走馬ですので、ぜひ1着となってほしいですね。前走は、出遅れてふがいのないレースとなりましたが、立て直してG1ゲットといきましょう。

対抗は、 このところ結果が出ていない5番のアスカノロマンです。今回の調教は、バッチリで、去年よりも良い形でレースに臨めそうです。

単穴は、去年のこのレースの勝者である6番モーニンです。
去年以来なかなか勝利を掴むことができませんが、連覇を狙ってほしいですね。
世界のムーア騎手の騎乗に注目です。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
いやーっ、ゴールドドリームは強かったですね。スタートが良くなかったので、ちょっと疑ってしまいましたが、直線に入ると、ズンズンと前に進出。最後は、ギリギリだったかもしれませんが、ベストウォリアーの追い込みを振り切ってのゴールとなりました。やはり、フェブラリーステークスは、相性が良いですね。

ゴールドドリーム号

■2017年2月25日
阪神競馬場 アーリントンC (パーフェクト的中)

《展望》
ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、1番人気の8番ペルシアンナイトです。
シンザン記念では、8番人気のキョウヘイに負けてしまいましたが、力は、間違いなく上でしょう。
デムーロ騎手も、今回は負けられないところですね。

対抗は、7番ナンヨーマーズ
人気は、現在7番人気と人気がありませんが、ルメール騎手が騎乗してのこの人気は、まさに狙い時ではないでしょうか。
単穴は、5番のジョーストリクトリです。
センスのある走りと武豊騎手の騎乗で、チャンスがありそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
いやーっ。土曜日のアーリントンカップもバッチリパーフェクト的中です。
ペルシアンナイトは強い競馬をしましたね。
2着のレッドアンシェルも激走したのですが、追いつくことができなかったです。

■2017年2月26日
中山競馬場 中山記念  (大穴パーフェクト的中)

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、1番のネオリアリズムです。
香港マイルでは、9着と残念な結果でしたが、好調のデムーロ騎手に頑張ってもらいましょう。対抗は、4番のリアルスティールです。
力のある馬ですので、戸崎圭騎手に期待しましょう。
単穴は、7番のアンビシャスです。ルメール騎手が騎乗。1番人気です。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
3連単315,300円大的中!!
ネオリアリズムが1着となって、2着3着が穴馬が揃ってきてくれたので、少頭数ながらかなりの配当となりました。アンビシャスリアルスティールは、ダメでしたね。でもうれしいです。
しかも、単勝710円馬単22,790円馬連、14,300円3連複52,870円とパーフェクト的中です。やっと納得のいく結果となりました。
いやーっ、今年一番の収穫です。デムーロ騎手ありがとうございます!!

阪神競馬場 阪急杯  (大穴的中)

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、5番のロサギガンティアです。
調教がかなり良いようですので、シュウジに勝つのは、この馬でしょう。
対抗は、12番のナガラオリオンです。
ダートから芝に転向したことが、どのように影響するのでしょうか?
このタイミングだからこそ、狙ってみたいですね。
単穴は、2番のトーキングドラムです。
こちらも人気はありませんが、狙っていけそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
こちらも大穴当りました!!
3連複239,760円大大的中です!!
単勝2,570円も的中。しかもおまけにナガラオリオンの複勝も購入していたので、複勝2,930円も的中です。

さすがに3連単の2,483,180円は、当りませんでしたが、3連複で20万円なら御の字です。
今日は、かなり勝ってしまいました。
こんな時があるから競馬はやめられませんね。
やはり、勝因は、ナガラオリオンの好走です。ダート馬では無かったということですね。
ありがとうございます!!

ハイブリッドウイナーが最も得意とする2月は、おかげさまで2017年も大収穫祭となりました。ありがとうございます!!

3月も頑張ります!!

続いて、『競馬で儲けることってできるのかを実践するメールマガジン』のご案内です。

続きを読む 2017年2月の勝負レース

ハイブリッドウイナーで中山11R中山記念と阪神11R阪急杯を攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

ハイブリッドウイナーで中山11R中山記念を攻略。狙いは、ネオリアリズムです。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

いやーっ。土曜日のアーリントンカップもバッチリパーフェクト的中です。
ペルシアンナイトは強い競馬をしましたね。
2着のレッドアンシェルも激走したのですが、追いつくことができなかったです。

さて、日曜日は、中山競馬場の11R中山記念2017から攻略していきましょう。

ハイブリッドウイナーの本命は、1番のネオリアリズムです。
香港マイルでは、9着と残念な結果でしたが、好調のデムーロ騎手に頑張ってもらいましょう。

対抗は、 4番のリアルスティールです。
力のある馬ですので、戸崎圭騎手に期待しましょう。

中山記念 競馬予想ボード

単穴は、7番のアンビシャスです。
ルメール騎手が騎乗。1番人気です。

中山記念 ハイブリッドウイナー競馬予想

続いては、阪神得競馬場の11R、阪急杯を予想していきます。

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2017年1月の勝負レースは、昨年高額的中となった1月14日の愛知杯2017です。


2017年1月は、今年を占うレースがいっぱいです。

■2017年1月5日
中山競馬場 日刊スポ賞中山金杯

《展望》
シャドウパーティーが本命。人気はありませんが、内田騎手の騎乗に注目しましょう。
1着は、難しいとしても3着は可能性があります。
3連複で狙いたいですね。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
1番人気のツクバアズマオーが予定通の快走。シャドウパーティーが惜しくも4着と残念な結果に。
3着までに来てくれれば、3連複的中だっただけに残念です。

京都競馬場 スポーツニッポン賞京都金杯(的中)

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、デムーロ騎手が騎乗するアストラエンブレム。対抗は、福永騎手のブラックスピネルです。
最内枠を福永騎手がどのように乗りこなすのかがポイントとなりそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
1番人気を背負ったエアスピネルが快勝。2着には、ハイブリッドウイナーが対抗に推奨していたブラックスピネルが入るという惜しい結果になりました。

■2017年1月8日
京都競馬場 日刊スポシンザン記念

《展望》
ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、川田騎手の落馬負傷で、直前で武豊騎手に乗り替わったタイセイスターリー
対抗は、コウソクストレートとなりました。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
8番人気のキョウヘイが、最後に抜け出して1着に。
ハイブリッドウイナーが推奨したタイセイスターリーは、惜しくも2着。雨の影響があったか?
キョウヘイを購入できていなかったことが悔やまれます。

■2017年1月14日
中京競馬場 愛知杯(的中)

《展望》
雪の影響がどのように出るのでしょうか?
去年は、大穴を当てたこのレースだけに、今年もしっかり儲けたいところです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
マキシムドパリが、勝利。ハイブリッドウイナーの対抗が1着となる結果となりましたが、雪の影響で、前日にハイブリッドウイナーによる詳細な予想ができませんでした。

愛知杯 単勝的中馬券 500円

■2017年1月15日
中山競馬場 京成杯

《展望》
ハイブリッドウイナーの本命は、東スポの虎石晃記者もイチオシのバリングラです。
外枠に入ってしまいましたが、石橋騎手が、うまく乗ってくれれば、1着もありそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
東スポの虎石晃記者も推奨していたバリングラは、直線、良い脚を使いましたが、前がごちゃついてしまい結果5着まで。
すんなり前があいていれば、3着はあったかもしれません。
勝ったのは、1番人気のコマノインパルス

京都競馬場 日経新春杯 《中止》

寒波による積雪の影響で、中京と京都のレースは、中止となってしまいました。枠順の変更を行い、代替競馬として中京のレースは、1月16日に、京都のレースは、1月17日に開催されます。

■2017年1月17日
京都競馬場 日経新春杯(的中)

《展望》
開催が順延されたことで、各馬にどのような影響が表れるのでしょうか?
この順延によってさらに調子を上げたのが、ミッキーロケット。多くの支持を集める結果となり、1番人気となっています。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ミッキーロケットが、辛くもシャケトラの追撃をかわして1着に。さすが強いです。モンドインテロも良く頑張ってくれましたが、3着と言う結果となりました。代替競馬となったため、PADの資金がショートしてしまい、掛け金が少なくなってしまいました。これも仕方ありませんね。

日経新春杯 単勝的中馬券 290円

■2017年1月21日
タイパ競馬場 マカオ国際男女混合ジョッキーズC

マカオのタイパ競馬場で開催される「マカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ」は、全3戦で男女6人ずつの計12人が参加。抽選による男女混成チームのポイントを競います。
日本からは、武豊騎手と藤田菜七子騎手が参戦。二人の騎乗に注目しましょう。

マカオ国際男女混合ジョッキーズチャレンジ武豊騎手および藤田菜七子騎手の騎乗成績について

http://www.jra.go.jp/news/201701/012106.html

■2017年1月22日
中京競馬場 東海ステークス(的中)

《展望》
2015年の東海Sを制したコパノリッキー。その後フェブラリーS、JBCクラシックで優勝しました。
まさに出世レースと言えるのではないでしょうか?
その中でも面白い存在は、ミツバです。もちろん昨年の優勝馬であるアスカノロマンも面白い存在ですが、ここのところ良いレースができておらず、ここで勝つのは難しいかもしれません。
また、最強世代と呼ばれる4歳馬からは、グレンツェントも出走予定しており、こちらも狙い目でしょう。
今回、ハイブリッドウイナーが狙うのは、人気薄の馬を本命に推奨しています。このところ調子を落としている同馬ですが、もともと実力のある馬ですので、復活に期待しましょう。
対抗は、8番グレンツェントです。
こちらは、1番人気となりそうですね。調子が良さそうですので、ここでも負けられないでしょう。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ハイブリッドウイナーが単穴に推奨していた人気薄のショウナンアポロンが逃げる展開になりました。最後の最後まで頑張ったのですが、結果4着。いやーっ惜しかったですね。グレンツェントは、さすが最強4歳世代だけあって、実力通りの走りを見せてくれました。強かったですね。リッカルは、全く良いところなく、最下位となってしまいました。どうしたのでしょう?なんとか単勝的中です。しかし、この成果は納得できません。しっかり東海Sの反省が必要ですね。

京都競馬場 アメリカJCC(的中)

《展望》
AJCCも、4歳馬のゼーヴィントに期待できそうです。また、シングウィズジョイは、エリザベス女王杯を12番人気ながら2着に好走したこともあり、人気になりそうです。
このレースは、日米の親善と友好を目的として、ニューヨーク・ジョッキークラブから優勝杯の贈呈を受け、1960年に中山競馬場の芝2000mのハンデキャップ競走として創設されました。
ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、13番のリアファルです。
前走の金鯱賞では、5着となってしまいましたが、シュミノー騎手への乗り替りが勝利をもたらしてくれそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ミライヘノツバサが良い感じで前に付けたレースとなりました。直線では、あわや1着もと思いましたが、タンタアレグリアが内から差して1着に。そして、人気のゼーヴィントは、2着となりました。残念ながらミライヘノツバサは、3着となって、何とか3連複が的中となりました。AJCCの反省は、3コーナーでズルズルと下がってしまったリアファルを本命にしていたこと。スタートを決めると、前に前にと推進していっていただけに、不可解です。騎乗したシュミノー騎手も理由がわからないようです。

■2017年1月25日
大井競馬場 TCK女王盃(的中)

《展望》
1枠1番のマイティティーが、本命となりました。
前走は、人気を裏切る形となりましたが、まだまだ底を見せているわけではありませんので、ここは頑張ってほしいですね。そして、対抗には、JRAの2016年尾リーディングジョッキー戸崎圭騎手が騎乗する7番ワンミリオンスがピックアップされました。
順調に勝利をあげており、期待できそうです。そして、対抗は、人気薄の10番ハナズリベンジです。どこまで食い下がるのでしょうか?
しかし、ホワイトフーガの大崩れは考えられないので、馬券としての購入は必要ですね。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ハイブリッドウイナーが本命に推奨していたマイティティーは、残念ながらふがいないレースとなってしまいましたが、一方の対抗だったワンミリオンスが、ホワイトフーガをおさえて1着とありなりました。何とか的中することができましたが、結果的に大儲けとはいきませんでした。残念。しかし、平日に的中すると本当にうれしいですね。さあ、1月も残り1週です。得意なシルクロードステークスで、しっかり的中を狙います。

■2017年1月28日
東京競馬場 根岸ステークス(的中)

《展望》
昨年の根岸Sで重賞初制覇を果たしたモーニンは、次走のG1フェブラリーSを勝ってその名を轟かせました。
この根岸Sの勝者こそ、その年のダート王となる可能性が高いのです。
今年もベストウォーリアノボバカラニシケンモノノフコーリンベリーがそのG1の頂に向かって、このレースに出走します。
ハイブリッドウイナーの本命は、5番のベストウォーリアです。リーディングジョッキーの戸崎騎手に期待しましょう。しかも、このところ堅実な走りで、安定感抜群です。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
いやーっ、ベストウォーリアは、本当に惜しかったですね。
勝利はすぐそこでしたが、1番人気のカフジテイクにやられてしまいました。
さすが、福永騎手が選んだ馬だけのことはありましたね。しかし、ベストウォーリアの戸崎圭騎手は、ベストの追い出しだったですが、仕方ありません。
まあ、3連複の的中で満足するしかありませんね。

京都競馬場 シルクロードステークス

《展望》
ハイブリッドウイナーにとって、1月から2月にかけてのレースは、高配当が狙えるベストシーズンとなります。
特にこのシルクロードSは、以前に3連単や馬連などをあわせて80万近くの儲けを上げることができたレースでもあるだけに、ここからしっかり大穴を狙っていきたいと思います。
本当に、このレースからハイブリッドウイナーの快進撃が始まるといってよいでしょう。ブランボヌールソルヴェイグなどが面白そうです。

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、前走不利を受けて大敗した馬ですが、馬体を整えての参戦ですので、期待しましょう。
対抗は、 1番人気の10番ネロです。
ハンデがかなり重いですが、力はありますので、良い勝負ができそうです。

>>> 予想は、こちらから >>>

《結果》
ブランボヌールは、大敗となってしまいました。敗因は、わかりませんが・・・。
しかし、ダンスディレクターは、昨年に続き連勝です。
得意レースなのでしょうか?3連単は、なかなか良い配当となりましたが、ハズしてしまっては、どうしようもありません。
2月は、ハイブリッドウイナーの最も得意な月に入りますので、ぜひ、ここで取り返したいと思います。


続いて、『競馬で儲けることってできるのかを実践するメールマガジン』のご案内です。

続きを読む 2017年1月の勝負レースは、昨年高額的中となった1月14日の愛知杯2017です。

愛知杯的中!! 中山の京成杯と京都の日経新春杯を攻略していきましょう。 注:中京・京都競馬中止



競馬予想のレジまぐ

愛知杯2017的中も、マキシマムドパリの単勝だけではおいしくなりません。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

いやーっ、寒いです。耐えられません。
今日は、部屋から出れそうにありませんので、じっくり競馬観戦といきましょう。

土曜日の中京競馬の愛知杯は、ハイブリッドウイナーでの予想が不完全となりましたが、対抗に推奨していたマキシマムドパリが、1着となったことで、単勝を的中させることができました。
といっても、1番人気となってしまったので、あまり儲けはありません。
3連単は、2着と3着に入った馬が、それぞれ人気なかったので、かなりの高配当になりましたね。
ちゃんとハイブリッドウイナーが予想できていても、3連単の的中は難しかったかもしれません。
去年のこのレースは、高配当を的中できた実績もあったので、ぜひ、的中を狙いたかったのですが、この天候では難しいですね。

さて、愛知杯の反省は、このぐらいにして、中山と京都の日曜メインの予想に移りたいと思います。

ハイブリッドウイナーで中山11R京成杯を攻略しましょう!!

中山 11R 京成杯の攻略とまいりましょう。

京成杯 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨したのは、前走ふがいないレースとなってしまった〇〇〇〇〇です。
東スポの虎石晃記者も本命に推奨しており、ここは、ぜひ勝ってほしいものですね。
虎石記者と本命が被るのは、今年に入って1回目です。
どんな結果が待っているのでしょうか?
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

対抗は、3番のイブキになります。
2番人気と高い評価を得てますが、放牧の影響がどこまで出るかでしょうね。


単穴は、10番アダムバローズです。
前走のG3では、遅れをとってしましましたが、力のある馬ではないでしょうか。
乗り替わった蛯名騎手に期待しましょう。

続きを読む 愛知杯的中!! 中山の京成杯と京都の日経新春杯を攻略していきましょう。 注:中京・京都競馬中止

やはり、北島三郎サイン馬券が来てしまいましたね。キタサンブラック流石です!!

競馬予想のレジまぐ

北島三郎サイン馬券、キタサンブラックが来てしまいました!!

いやーっ。来ちゃいましたね。
またまた、サイン馬券の爆発です。

しかし、このところ、サイン馬券が来すぎではないでしょうか!?
どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。


まずは、北島三郎オーナー、おめでとうございます。
本当にキタサンブラックは、強い馬となりましたね。おそらく、今現在の競走馬の中では、サトノダイヤモンドに次ぐ2番目に強い馬だと私は思っています。
どうしてもサトノダイヤモンドが最強であると私は信じているので、残念ながら2番評価です。
しかし、世界に行っても通用する競走馬であることに違いはありません。

しかし、エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップ、そして、ジャパンカップで、こんなに見事にサイン馬券が来ると、本当にサイン馬券を信じてしまいそうです。

今回は、武豊騎手も語っていたように第36回ジャパンカップだけにサブロー馬券のキタサンブラックが勝たなければならないということでしたが、本当になってしまいました。
レースも思い通りの内枠を活かした好スタートと絶妙な逃げで、後続馬に影を踏ませませんでした。
ハイブリッドウイナーが対抗に推奨していたデムーロ騎手のサウンズオブアースも頑張ったのですが、このサイン馬には勝てませんでした。 何とか的中しましたが、反省が残るレースとなりました。

ジャパンカップ 競馬予想ボード
ジャパンカップ 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーの数値を見ていただければわかるように、上位5頭の数値が近かったこともあり、どの馬が来てもおいかしく状況でした。
オッズ的には、2着に来たサウンズオブアースが勝ってくれれば、なかなかおいしい馬券的中だったのですが・・・。



『勝手にガチ勝負!?』ジャパンカップステージの結果発表!!

端的に言えば、引き分けなのですが、惜しかったのが、東スポ虎石晃記者でしょうか。
みなさん惜しい感じですが、うまくハズしてしまったような感じですね。
いやーっ、競馬って難しいですね。

■ハイブリッドウイナージャパンカップ競馬予想
◎リアルスティール(ムーア) 5着
〇サウンズオブアース(デムーロ) 2着
▲ルージュバック(戸崎圭) 9着

■東スポ虎石晃記者のジャパンカップ競馬予想
◎ゴールドアクター(吉田) 4着
〇サウンズオブアース(デムーロ) 2着
▲シュヴァルグラン(福永) 3着

■デイリー豊島俊介記者のジャパンカップ競馬予想
◎ナイトフラワー(シュタルケ) 12着
〇ゴールドアクター(吉田) 4着
▲サウンズオブアース(デムーロ) 2着

■AKBこじはるさんのジャパンカップ競馬予想
★ゴールドアクター(吉田) 4着
☆ディーマジェスティ(蛯名) 13着
☆リアルスティール(ムーア) 5着
☆ビッシュ(幸) 16着
☆レインボーライン(ルメール) 6着

■テレ東鷲見玲奈アナのジャパンカップ競馬予想
★ゴールドアクター(吉田) 4着
☆キタサンブラック(武豊) 1着
☆リアルスティール(ムーア) 5着
☆サウンズオブアース(デムーロ) 2着
☆ディーマジェスティ(蛯名) 13着

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来週は、楽しみなチャンピオンズカップ2016です。
そして、土曜日には、これまた楽しみな中京の金鯱賞が開催されます。

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安田記念反省会。レースは、予想通りでしたが、ロゴタイプの逃げは想定外でした。

フィエロの狙いは間違いありませんでした。しかし、ロゴタイプの逃げに唖然。

いやー、惜しいレースでした。
それは、フィエロの好走です。スタート直後は、かかった感じでしたが、その後は、中段に。
直線に向くと、追い出しを送らせ、加速。外目をグングンと伸びて、あわやモーリスをかわすところまでの3着となりました。
ルメール騎手が騎乗していれば、どうだったかは定かではありませんが、当然1着になってもおかしくなかったかもしれません。

ただ、予想外だったのは、ロゴタイプの逃げ戦法です。
まさか逃げると思っておらず、かかって前に行ってしまったと思った各騎手は、少し控えた形になりましたね。
そこで、追い出しが送れて、ゴールまで捕まえきれなかったという感じでしょうか。まあ、最短距離をはしりましたしね。

勝利馬 ロゴタイプ号
勝利馬 ロゴタイプ号

また、断然の1番人気のモーリスは、スタートからすごい勢いで前に行きました。
Tベリー騎手も押さえるのに必死と言う感じ。これでは、最後に伸びませんよね。

第66回 安田記念の結果

1着:6 ロゴタイプ
2着:8 モーリス
3着:10 フィエロ

単勝:5 3,690円
複勝:5 520円
8 130円
10 450円
馬単:6-8 11,580円
3連複:6-8-10 14,990円 的中
3連単:6-8-10 153,560円

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マイラーズCとフローラSの結果報告。ダブル的中も課題が残る結果に。

クルーガーが内から抜け出しゴールイン!!

京都11Rのマイラーズカップから結果を報告したいと思います。

1番人気は、デムーロ騎手から鮫島騎手に乗り替わったフェイロ。
乗り替わった鮫島騎手は、絶対に負けられないレースだったはずです。
そのプレッシャーは、スタート前の輪乗りでも見て取れました。

レースは、きれいに生えそろったターフのもと、良馬場のコンディションで行われました。
ハイブリッドウイナーの予想は、アルバートドックとクルーガーの2頭。
HW値もかなり高く、軸馬としての信頼性は充分です。
ただ、どちらの馬も後ろからレースを行う馬のため、どんな障害があるかわからず勝ちきれない可能性も高いと判断できました。

さあスタートです。本命のアルバートドックは、すんなりと発馬するも、徐々にポジションを下げ、後ろから2頭目の定位置に落ち着きました。
一方クルーガーは、内枠からこちらもすんなりと発馬すると、中段からやや後ろを進出。
ペースは、それほど早くなく、淡々と進んでいきます。

人気が無かったクラレントも、先頭集団でスムーズなレース運びでダノンシャークと並走しています。

4コーナーをまわり、フェイロは直線を向くと、大外へ持ち出しスパートをかけますが、少し後ろ過ぎました。
アルバートドックも、フェイロと合わせるようにスパートしますが、結果的にフェイロにかぶせられた形となり出足を阻まれてしまいました。
これでは、1着はありません。

内で我慢していたクルーガーの前がポッカリと空くと、松山騎手が鞭を入れて先頭へと躍り出ます。
クラレントをめぐりダノンシャークとのたたき合いとなりましたが、最内のクルーガーが抜け出したところがゴールとなりました。

1着 クルーガー(松山弘平騎手)
「前走はゲートで後手をふんでしまったので、今日は何とかしたいと思ったのですが、もうひとつでした。
開幕週だったので、あとは馬の力を信じてインでためて直線はうまく前もあいてくれました。いい枠、京都の外回りもよかったと思います。
ラストはいつもいい脚を使ってくれます。今後がますます楽しみですね」

2着 ダノンシャーク(福永祐一騎手)
「スタートを決めて、思っていた位置からいい脚使ってくれました。でも最後前に一頭いましたね。この馬としては頑張ってくれました」

3着 クラレント(小牧太騎手)
「あそこまで走ってくれたからには勝ちたかったですね。内があいてふわっとするところを修正しながらのレースだったのですが、
今までの中でもいいレースが出来たと思っています」

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マイラーズカップは、デムーロ騎手の騎乗停止によって波乱となるか?

デムーロ騎手騎乗予定だったフェイロですが、鮫島騎手に乗り替わった影響はあるのでしょうか?

何度となくレースにおける騎手の大切さをお伝えしたと思います。レースでは、騎手の判断が大きく勝利に関係してきます。
一瞬の追い出しの判断や他馬との関係性の把握、コースの選択など、レースの中では判断が全てです。
今回、万全の態勢で望みたかったフェイロ陣営に、このデムーロ騎手の騎乗停止は、大きな誤算となってしまったことは疑いようのない事実です。
しかし、フェイロ自体の力は、他の馬に大きく水をあけているのも確かです。あとは、鮫島騎手の手綱さばきにかかっているといっても過言ではありません。

さて、そんなマイラーズカップですが、ハイブリッドウイナーは、どのような予想を展開するのでしょうか。
早速、予想していきましょう。

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