ハイブリッドウイナー開発委員会のご紹介をさせていただきましょう。


競馬予想のレジまぐ

どうもハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。いつもお読みいただきありがとうございます。

昨日は、競馬が記憶のゲームなのかどうかということで、私の意見を書かせていただきました。
決して、私の記憶力が悪いからそのようなことを言っているのではないので、やはり、みなさんに実践していく中で、そういえば、ハイブリッドウイナー開発委員会のインディーさんがそんなこと言っていたな~なんて思い出していただくだけで充分です。

そもそも、私がハイブリッドウイナーを開発した経緯をもう少しご説明したいと思っています。


私は、20代のころ、アルバイト先のビリヤード場で、そこの支配人である方と知り合うことで競馬を始めました。
それまで賭け事をまったくしない、まじめ人間でしたので、その支配人との出会いは、本当にインパクトがありました。
そこで、1日8時間以上、競馬の話を聞かされるのですから、競馬に興味を持つのは当たり前ですよね。

いろんな競走馬の武勇伝から、馬券の自慢、思い出のレースなど、尽きることなく聞かされたものです。
そして、ついに初めて馬券を買うことになったのです。

初めての馬券は、その当時は窓口でおばちゃんに口頭で番号をいうものでした。
たしか支配人についてきてもらって、トータル500円ぐらい買ったのではないかと思います。
支配人は、幾度も窓口に行き、買い足していたのを覚えています。

当初私の買い方は、その支配人から学んだごろ合わせだったと思います。
それは、当時はやっていたタカモト式馬券術というもので、JRAの広告や世間の話題がレースに反映されているというもの。

タカモト式馬券術
タカモト式馬券術

今思えば、そんなことができるわけないのですが、悪の巨大組織であるJRAは、そのようにレースを操って、莫大な富を築いているのだと、若い私は真剣に思っていたのです。

それは、そうと、その時は、本当に数百円で、ドキドキでしたね。
しかも、ビギナーズラックとはよく言ったもので、まんまと的中し、数千円の見返りを受けることになったのです。
そうなると競馬から離れることができず、今では、かれこれ20年以上、競馬とともに歩み、会員(仲間)とともにハイブリッドウイナーを開発するにいたったのです。※注:このブログもITに詳しい会員の一人が立ち上げてくれました。

そのころからの目標は、しがないサラリーマンからの脱出です。
競馬の百戦錬磨の法則さへ見つけることができれば、遊んで暮らせるのではないか? さらに若くしてフェラーリなんぞに乗れるのではないのかと甘く思っていました。

しかし、競馬はそんなに甘くはなかったのです。
やはり、JRAはとてつもなく大きな悪の組織なのでしょう。
私がアルバイトや正社員として働いた大切なお金を、毎週毎週巻き上げていきました。
そりゃーたまには、おいしい思いもさせてくれましたけどね。

そんな中、苦節20年でやっといろいろな失敗や経験を積むことで、シンプルに強い馬、レースに勝てる馬を見つけ出せる法則を発見することができました。

これまでは、助走です。
これから、このハイブリッドウイナーによって、フェラーリが買えるように頑張っていきますので、みなさん一緒になって頑張っていきましょう。

先週の函館スプリントステークスのパーフェクト的中からもおわかりのように、今、まさにハイブリッドウイナーの予想は、ノリノリです。

今週の宝塚記念も期待できますので、引き続き購読をよろしくお願いします。

では、良い馬券生活を!!

 

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投稿者:

ハイブリッドウイナー開発委員会

2016年にハイブリッドウイナーを開発。調教・騎手・レース・期待値から、HW値を導き出すことで、穴馬から本命まで、幅広く軸馬を見つけ出すことができるようになりました。みなさんと一緒にこのハイブリッドウイナーを使って、ワクワクした週末をぞんぶんに楽しみたいと思っています。

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