新年あけましておめでとうございます。ハイブリッドウイナーも2年目の本格運用となりました。




競馬予想のレジまぐ

東西金杯は、馬連がお得です。

新年、あけましておめでとうございます。
2017年もハイブリッドウイナーをよろしくお願いいたします。

今年は、ハイブリッドウイアーの飛躍の年としたいと開発メンバーともども頑張ってまいりますので、よろしくお願いいたします。

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そして、1月5日(木)に実施する第66回日刊スポーツ賞中山金杯と第55回スポーツニッポン賞京都金杯の「馬連」を対象として、通常の払戻金に売上げの5%相当額を上乗せして払戻されます。
対象レースのオッズ・払戻金の表示は、売上げの5%相当の上乗せ分を含んだ倍率・金額とになるそうです。
これは、ぜひとも馬連の的中を目指しましょう。


■中山金杯の歴史
1952年に5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『金杯』として創設。
当初は中山競馬場の芝2600mで行われていたが、1954年に負担重量が別定に変更。
1961年には再びハンデキャップに戻され、芝2000mに距離が短縮されました。
『京都金杯』と並んで、中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走として、多くのファンに親しまれています。

中山金杯コース 出典:JRA
中山金杯コース 出典:JRA

■京都金杯の歴史
1963年に創設された5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『迎春賞』が本競走の前身。
当初は京都競馬場・芝2000mで行われていたが、その後、1966年に『金杯』に改称されるとともに、負担重量は別定に変更となった。
1996年より東西で行われる金杯を区別するため、『京都金杯』の名称となったが、
『中山金杯』と並んで中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走となりました。

京都金杯コース 出典:JRA
京都金杯コース 出典:JRA

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では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
2016年お疲れ様でした。今年は、充実した馬券生活を過ごすことができました。
今年最後の予想レース大井10R東京大賞典G1をハイブリッドウイナーで攻略しましょう!!
有馬記念も無事終わりました。2016年残るレースは東京大賞典G1のみとなりました。

■有名な競馬記者と勝手に馬券勝負をする『勝手にガチ勝負!?』の結果もご覧ください。
⇒虎石晃記者、豊島俊介記者のダブルガチ勝負で完勝です!!
⇒『勝手にガチ勝負!?』で、デイリー豊島記者を、またまた撃破!!
⇒3戦3勝!! デイリースポーツの穴王子、豊島記者にも勝ってしましました!!
⇒東スポ虎石記者 第2回戦 ありがとうございます。またまた、勝ちました!!
⇒東スポ虎石記者 第1回戦 もちろん、東スポ虎石さんにも完勝です。

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投稿者:

ハイブリッドウイナー開発委員会

2016年にハイブリッドウイナーを開発。調教・騎手・レース・期待値から、HW値を導き出すことで、穴馬から本命まで、幅広く軸馬を見つけ出すことができるようになりました。みなさんと一緒にこのハイブリッドウイナーを使って、ワクワクした週末をぞんぶんに楽しみたいと思っています。

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