新潟11RレパードSと小倉11R小倉記念の反省会実施中!! そして、今週末は関屋記念です。


新潟11RレパードSと小倉11R小倉記念の反省会を行いましょう。

今週は、今日を含め3日間の出勤です。
木曜日からは、夏の休暇がスタートします。11日は、地方競馬のブリーダーズゴールドカップ(JpnⅢ)が門別で開催され、週末は、楽しみな関谷記念です。
この連休も忙しくなりそうですね。
どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

実は、今週末は新潟11RレパードSと小倉11R小倉記念もそこそこに、またまたパチスロ「テラフォーマーズ」を打っていました。
その中で、こんなプレミアムを引き当てましたので、公開したいと思います。

プレミアム画面
プレミアム画面

キャラクターのたまちゃん登場です!!
どのぐらいの確率で登場するのかわかりませんが、この後、フリーズに入りましたので、やはりかなりのプレミアムだと思います。
おかげで、トータル6,000枚の獲得となりました。

競馬での負けを取り戻すだけでなく、大勝です。
しかし、競馬で勝たないと意味がありませんので、大喜びとはいきませんでした。

では、新潟11RレパードSの反省会といきましょう。

ケイティブレイブに騎乗した武豊騎手の逃げは、本当に素晴らしいですね。直線で、他馬を引き離した時は、さすがに負けを覚悟しました。
しかし、その上を行くのが戸崎騎手です。
キッチリゴール前で差し切るあたりは、さすがリーディングジョッキーと言わざるおえません。
結果、ハイブリッドウイナーが対抗に推奨したグレンツェントが1着。単穴のケイティブレイブが2着と粘りました。
そして3着は、レガーロが追い上げての決着となりました。

〇単勝:6 270円 的中
〇馬単:6-5 580円 的中
〇馬連:5-6 260円 的中
〇3連複:1-5-6 1,940円 的中
〇3連単:6-5-1 6,040円 的中

結果的には、パーフェクト的中となりましたが、反省点としては、本命に推奨されていたネクストムーブが7着に敗れてしまったことでしょうか。

そして、大いに反省が必要なのが、こちらの小倉記念でしょう。

ブービー人気・クランモンタナが押し切り重賞初V/小倉記念

7日、小倉競馬場で行われた小倉記念(3歳上・GIII・芝2000m)は、2番手でレースを進めた和田竜二騎手騎乗の11番人気クランモンタナ(牡7、栗東・音無秀孝厩舎)が、直線入り口で先頭に立ってゴールまで押し切り、大外から追い上げてきた4番人気ベルーフ(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)にクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分0秒0(良)。

さらに1/2馬身差の3着に6番人気エキストラエンド(牡7、栗東・角居勝彦厩舎)が入った。なお、1番人気ダコール(牡8、栗東・中竹和也厩舎)は4着、2番人気サトノラーゼン(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)は7着、3番人気アングライフェン(牡4、栗東・安田隆行厩舎)は9着に終わった。

勝ったクランモンタナは、父ディープインパクト母エアトゥーレその父トニービンという血統。7歳・通算40戦目にして初めての重賞制覇を果たした。

出典:ネット競馬

全くの不的中となりました。ハイブリッドウイナーが単穴に推奨していたべルーフが何とか2着に入りましたが、予想は大外れといってよい完敗です。
ただ一つはっきりしたことは、サトノラーゼンは早熟だったということです。早熟ではないかもしれませんが、もう競走馬としての闘争心が無くなったのかもしれません。非常に残念ではありますが、これが競馬の世界としか言いようがありませんね。

今週末は、関屋記念でパーフェクト的中を狙います。

関屋記念の特長は、長い直線での火花散る戦いではないでしょうか。
新潟競馬場の芝外回り・1,600m関屋記念は、長い直線でのスピードと瞬発力比べ。
昨年は、逃げたレッドアリオンが直線で追い上げてきた馬たちを封じて優勝となりました。

≪関谷記念の歴史≫

関屋記念は、新潟競馬場で行われる重賞競走の中で新潟記念に次いで歴史が古く、1966年に4歳(現3歳)以上、ハンデキャップ、芝2000m(内回り)を舞台とした重賞として創設された。距離は、1970年に1800m(内回り)に短縮され、さらに1975年に1600m(外回り)に短縮された。なお、2001年に新潟競馬場の馬場全面改修工事が竣工し、従来の右回りコースから左回りコースに生まれ変わったため、本競走は同年より左回りの芝1600m(外回り)で行われている。負担重量は1973年に別定重量に変更されたが、翌1974年から1982年までハンデキャップで行われたのち、1983年に再び別定重量に変更され現在に至っている。

2012年に、従来のサマーシリーズに加えて『サマーマイルシリーズ』が新設され、本競走はその第2戦に指定されている。

競走名の『関屋』とは、かつて新潟競馬場が置かれていた地名を指す。旧新潟競馬場は新潟市関屋字青山下百問割にあったが、戦後長期間にわたって中央競馬は開催されていなかった。1960年台前半になると競馬再開の機運が高まり、1965年に新潟市東部の現在地に新たな新潟競馬場が完成し、22年ぶりに中央競馬が再開された。

出典:JRA

そして、8月11日は、門別競馬場で開催されるブリーダーズゴールドカップ(JpnⅢ)をハイブリッドウイナーで予想しますので、お楽しみに。

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では、引き続き良い馬券生活を!!

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投稿者:

ハイブリッドウイナー開発委員会

2016年にハイブリッドウイナーを開発。調教・騎手・レース・期待値から、HW値を導き出すことで、穴馬から本命まで、幅広く軸馬を見つけ出すことができるようになりました。みなさんと一緒にこのハイブリッドウイナーを使って、ワクワクした週末をぞんぶんに楽しみたいと思っています。

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