3連続開催の初日。中京11RファルコンSを攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

ハイブリッドウイナーで中京11RファルコンSを攻略しましょう!!

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

3連続開催の初日は、ファルコンステークス2017をしっかり攻略して、良いスタートを切りましょう。

ファルコンS 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命としたのは、HW9の9番コウソクストレートです。
戸崎圭騎手の騎乗で、この数値ですから、勝利は間違いないでしょう。
ハイブリッドウイナー値が大きく抜けているので、軸は固いでしょうね。

ファルコンS ハイブリッドウイナー競馬予想


対抗は、大きく離れていますが12番のナイトバナレットです。
人気はありますが、この馬も強そうです。

単穴は、まったく人気の無いラニカイシチーです。

ラニカイの2頭が1枠に入ったのは、何かのサインなのでしょうか?
まあ、人気が無いのも頷けますが、来てくれれば儲けものです。

では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
ハイブリッドウイナーで船橋11Rダイオライト記念を攻略しましょう!!
ハイブリッドウイナーで高知5R黒船賞を攻略しましょう!!
ハイブリッドウイナーで中山11R中山牝馬Sと阪神11Rフィリーズレビューを攻略しましょう!!

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⇒虎石晃記者、豊島俊介記者のダブルガチ勝負で完勝です!!
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ハイブリッドウイナーで京都11Rシンザン記念を攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

さあ、シンザン記念2017を攻略しましょう。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

金杯の悔しさをシンザン記念で晴らしましょう!!

シンザン記念2017の出走馬を見ていきましょう。

シンザン記念 出走表
シンザン記念 出走表

注)14番のタイセイスターリーの騎手は、川田騎手から、武豊騎手に乗り替わっていますので、ご注意ください。

そして、ハイブリッドウイナーの競馬予想ボードです。

シンザン記念 競馬予想ボード
シンザン記念 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、〇〇〇〇〇〇です。
前走は、出遅れが響いて着外となってしまいましたが、今回は、騎手がしっかり操縦してくれると信じましょう。HW値も13と手ごろですので、狙いごろです。
この馬は、『レジまぐ』にて公開しています。

対抗は、15番コウソクストレート
ここを目指し、調教は順調とのこと。
ルメール騎手の騎乗にも期待しましょう。

単穴は、1番人気の5番ペルシアンナイト
前走は、出遅れながらの1着完勝。
デムーロ騎手もここでは負けられないところでしょう。


そういえば、2016年は、サイン馬券がたくさんありましたよね。

2017年に入り、サイン馬券の行方も興味ありです。
シンザン記念2017年のサイン馬券は、まだ正直わかりませんが、関心を持ってチェックしていきたいと思います。

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では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
新年早々反省会です。いやーっ!! どちらの金杯も見事に惜しすぎです。
2017年の競馬はじめです。東西の金杯で高配当を狙いましょう!!
新年あけましておめでとうございます。ハイブリッドウイナーも2年目の本格運用となりました。
2016年お疲れ様でした。今年は、充実した馬券生活を過ごすことができました。

■有名な競馬記者と勝手に馬券勝負をする『勝手にガチ勝負!?』の結果もご覧ください。
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本場のブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフを予想。明日は、アメリカと日本、両国の競馬を堪能します。

競馬予想のレジまぐ

ブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフの競馬予想は、明日公開します!!

今週は、海外競馬に地方競馬に、大忙しでしたね。
あっという間に週末です。
そして、明日は、アメリカでブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフ2016が行われます。
どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。



このレースには、武豊騎手が騎乗するヌーヴォレコルトが出走します。
出馬表が発表されていますので、さっそく見てみましょう。

ブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフ
ブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフ2016
出場表 出典:JRA
ブリーダーズカップ(BC)フィリー&メアターフ出場表 出典:JRA

■セブンスヘブン

父に今年も英愛リーディングサイヤー争いを独走し、7年連続8回目となるタイトル獲得をほぼ確実なものとしているガリレオ、半兄にはG1ミドルパークSの勝ち馬クルセイドを持つ良血馬です。
アイルランドの伯楽A.オブライエン調教師の下、昨年9月にデビュー。3歳となった今年4月に3戦目で初勝利を挙げると、オークストライアルフィリーズSも連勝。勢いに乗って挑んだG1英オークスでは同厩舎のマインディングから約33馬身も離された6着と大敗しましたが、7月のG1愛オークス(芝2400m)では見事な差し切り勝ちを収めてG1初制覇を果たしました。
その後、続く8月のG1ヨークシャーオークス(芝2400m)では、直線で抜群の瞬発力を見せ、同じ厩舎の所属馬で、のちにG1凱旋門賞を制すことになるファウンドを2着に下してG1連勝としましたが、1番人気に推された10月の前走G1英チャンピオンズフィリーズ&メアズSでは直線で伸び切れず、ジャーニーの5着に敗れました。



■キャッチアグリンプス

今年カナダ競馬の殿堂入りを果たしたM.キャシー調教師が手がけるキャッチアグリンプスは、雨で馬場状態が悪化したため、芝からダートに変更となった昨年7月のデビュー戦では5着に敗れましたが、8月の2戦目で勝ち上がると、9月のG2ナタルマS(芝1600m)を5馬身差で圧勝して重賞初制覇。さらに10月のG1ブリーダーズカップジュヴェナイルフィリーズターフ(芝1600m)も2番手から抜け出して優勝し、カナダの年度代表馬、最優秀2歳牝馬、最優秀芝牝馬に選ばれました。
快進撃は3歳になった今年も続き、まず今季初戦となった2月のG3ヒアカムズザブライドS(芝1700m)を先行策から難なく制すと、そこから7月のG1ベルモントオークス招待S(芝2000m)まで重賞ばかり5連勝(前年から数えれば重賞7連勝)。2歳時から続く連勝を8にまで伸ばしました。
しかし、続く8月のG2レークプラシッドS(芝1800m)で、ベルモントオークス招待Sで2着に下していたタイムアンドモーションに4ポンド(約2kg)の斤量差があったとはいえ逆転を許して2着に終わると、前走10月のG1クイーンエリザベス2世チャレンジカップSでは逃げて末を失い7着に大敗しています。

■ヌーヴォレコルト

3戦2勝で2歳戦を終えて迎えた春のクラシックシーズンは、チューリップ賞(GIII)2着、桜花賞(GI)3着といずれもハープスターに完敗。しかし続くオークス(GI)ではそのハープスターの猛追をクビ差しのぎ、見事に女王の座を獲得しました。
以降は、3歳秋に秋華賞(GI)、エリザベス女王杯(GI)といずれもクビ差の惜敗。4歳初戦の中山記念(GII)はロゴタイプらの強豪牡馬を下して勝利。秋のエリザベス女王杯(GI)は2年連続のクビ差2着、12月のG1香港Cではエイシンヒカリの1馬身差2着など、勝ちきれないレースこそ多いものの、能力の高さを示す走りを見せ続けてきました。
今シーズンは始動戦の産経大阪杯(GII)で6着。香港のG1クイーンエリザベス2世Cも雨で湿った馬場に苦しみ6着。札幌記念(GII)もやはり重たい馬場が響いたか4着と、ひと息の結果が続きます。約2か月半のレース間隔を取っての米国参戦は当初のプラン通り。じっくり立て直し、巻き返しを期しています。

■レディイーライ

G1ブリーダーズカップフィリー&メアターフの3連覇(4勝目)を狙うC.ブラウン厩舎が送り込むレディイーライは2歳(2014年)8月のデビュー戦を制すと、2戦目のG3ミスグリロS(芝1700m)では最後は流す余裕を見せながらも3馬身差で楽勝して重賞初制覇。続くG1ブリーダーズカップジュヴェナイルフィリーズターフ(芝1600m)も最終コーナーで内を突いて鮮やかに抜け出す印象的な走りを見せて優勝。2歳時を3戦無敗で終えました。
3歳になった昨年も7月のG1ベルモントオークス招待S(芝2000m)まで3連勝と無敵の快進撃を続けていましたが、このレースの後で釘を踏んだことが原因で蹄葉炎を発症。長期休養入りを余儀なくされました。病を乗り越えようやくレースに復帰したのは4歳になった今年8月のG2ボールトンスパS。約1年2か月ぶりの実戦となったこのレースでは2着に敗れて、デビューからの連勝は6でストップしましたが、続く10月の前走G1フラワーボウルS(芝2000m)では逃げ粘るセンティエロイタリアを直線で外から交わして優勝。復活をアピールしました。

■アベンジ

来年の交配料が今年から5万ドル増の25万ドルという、アメリカを代表する種牡馬ウォーフロントを父に持つアベンジは3歳3月に、デビューから4戦目で初勝利を挙げると、そこから3連勝で5月のウルトラフリートS(芝1300m)に優勝。芝のスプリンターとして頭角を現しました。
その後は今年6月の芝1200m戦まで年を跨いで3連敗を喫しましたが、距離を1600mに伸ばした7月の一般戦をあっさりと逃げ切ると、続く9月のG2ジョンシーメイビーS(芝1800m)では2番手追走から直線入り口で先頭に立つ競馬で制して重賞初制覇。さらに今年のG1ブリーダーズカップフィリー&メアターフと同距離同コースで争われた10月の前走G1ロデオドライブS(芝2000m)でも逃げて後続を寄せ付けずに3/4馬身差で快勝し、3連勝でのG1初制覇となりました。

■クイーンズトラスト

クイーンズトラストは、G1キングジョージ6世&クイーンエリザベスSの勝ち馬ハービンジャーやG1凱旋門賞を制したレイルリンクなどを送る名種牡馬ダンシリの産駒。母クイーンズベストもG3ウインターヒルSの勝ち馬です。
“サー”の称号を持ち、G1ブリーダーズカップフィリー&メアターフにもこれまで2勝を挙げるイギリスのM.スタウト調教師に預けられたクイーンズトラストは、昨年9月にオールウェザー1400m戦でデビューすると、中団待機から直線で鋭く伸びて3馬身1/4差で優勝しました。
その後は6戦して未勝利と白星から遠ざかっていますが、今年7月のG1ナッソーSでは、この時点でG1英1000ギニーやG1英オークスを含む5つのG1を制していたマインディングから1馬身1/4差の2着に入ったほか、8月のG1ヨークシャーオークスでは一旦先頭の場面を作って3着。続く10月の前走G1英チャンピオンズフィリーズ&メアズSでも後方から直線で末脚を伸ばして3着にまで追い上げました。

出典:JRA

ハイブリッドウイナーによる競馬予想は、明日公開いたしますので、また来てくださいね。武豊騎手とヌーヴォレコルトを応援しましょう!!

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