ハイブリッドウイナーで東京11R京王杯スプリングカップを攻略しましょう!!


重馬場での戦いになるのでしょうか? 京王杯スプリングカップは、サトノアラジンで勝負です。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。


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どうも天気が良くないようですね。
できれば、パンパンの良馬場でレースをしてもらいたかったのですが、そうはいかないようです。
特に日曜日のヴィクトリアマイル2017は、サイン馬券での勝負もできるので、良馬場が良かったのですが・・・。



さて、その前に、東京の京王杯スプリングカップ2017を攻略したいと思います。

京王杯スプリングカップ 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーが本命に推奨するのは、 4番のサトノアラジンです。
前走の香港カップでは、1番人気を背負うも結果は5着。
残念な結果となりましたが、その前の1,400メートルスワンステークスを勝っていることからも、今回の距離では負けられませんね。
また、川田騎手との相性もばっちりですので、大いに期待できそうです。

京王杯スプリングカップ ハイブリッドウイナー競馬予想

対抗は、10番のレッドファルクスです。
前走の高松宮記念では、1番人気を裏切るカタチとなりましたが、安定感とその実力は、ここでも抜けています。
心配なのは、その斤量58キロですね。デムーロ騎手の剛腕に期待しましょう。



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単穴は、 2番のロサギガンティアです。
調教の動きも良かったようで、こんなに人気が無くなっている今が狙い時ではないでしょうか。
このところ、うまくレースを運べていない感じもしますが、暖かくなってきたこともプラスにして、良いレースをしてもらいたいですね。

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ハイブリッドウイナーで中山11Rマーチステークスと中京11R高松宮記念G1を攻略しましょう!!



競馬予想のレジまぐ

中山11Rマーチステークスの狙いは、ピットボスです。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

もうすぐ、ドバイでドバイワールドカップがスタートします。
面白いのは、アポロケンタッキーの走りですね。
人気は無いでしょうが、応援したいと思っています。

そして、土曜日の日経賞は、シャケトラが頑張ってくれました。単勝大的中です。

予想では3連単も当っていたのですが、異常値が多かったので購入までには至りませんでした。そこそこ大きな配当だったので、残念です。
また、予想通りゴールドアクターは、人気を背負いましたが、結果的にダメでしたね。さすが、ハイブリッドウイナーの読みは完ぺきでした。

では、中山 11R マーチステークス2017GIII)を攻略しましょう。

マーチS 競馬予想ボード

ハイブリッドウイナーの本命は、 3番のピットボスです。
現在4番人気ですが、大いに期待できそうです。
狙い目ですね。

マーチS ハイブリッドウイナー競馬予想

対抗は、 8番リーゼントロックです。
こちらも人気がありませんが、前走の鬱憤を晴らしてもらいましょう。

単穴は、12番のロンドンタウンです。
どこまで通用するのでしょうか?期待しましょう。

続いては、中京 11R 高松宮記念(GI)です。


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凱旋門賞だけでなく、日本のG1もおろそかにはできませんね。スプリンターズステークスも楽しみです。

ビッグアーサーの独壇場となるのか!! スプリンターズステークスにも注目です。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。
今週末は、もちろん凱旋門賞ですが、楽しみは、それだけではありませんよね。
秋のG1戦線がスタートしますので、こちらも楽しみです。



早速、スプリンターズステークスの出走予定馬になります。

スプリンターズS出走予定馬 出典:JRA
スプリンターズS出走予定馬 出典:JRA

■ビッグアーサー
昨年のスプリンターズSは収得賞金不足で出走できませんでしたが、今春の高松宮記念を制してスプリント王に。
さらに前走のセントウルSに勝利し、盤石の態勢で春秋スプリントGI 制覇を目指します。
言わずと知れた1番人気馬です。

■ミッキーアイル
前走の高松宮記念から約6か月ぶりの実戦。レースキャリアを重ねるごとにスピードにも磨きがかかっており期待できそうです。

■レッドファルクス
前々走のオープン特別・欅S(東京・ダート1400m)と前走のCBC賞を連勝。
G1初挑戦で相手が一気に強くなりますが、充分力持っています。

■ベルカント
2年連続で『サマースプリントシリーズ』のチャンピオンに輝いたベルカント。スプリンターズステークスでは、3年連続の参戦ですが、まだ勝利はありません。

■ブランボヌール
芝1200mの距離は負け知らず。全3勝を函館と札幌で挙げ、洋芝への適性の高さを示しているのですが、今回中山競馬場で、どんなレースを見せるのでしょうか?

■ダンスディレクター
3走前の阪神C(2着)、前々走のシルクロードSと2度ビッグアーサーに先着したことがある実力馬。脚部不安による約7か月半の休み明けだった前走のセントウルSでは7着に敗れましたが、今回は使われた上積みが見込めるだけに、本領発揮があるかも。

また、ネロやサトノルパン、シュウジの走りにも期待したいと思います。
この秋のG1の第一戦は、絶対に的中させて、良いスタートを決めたいと思っています。

そして、土曜日の狙いは、阪神競馬場のG3、シリウスステークスです。
人気になるのは、前走のJpnI・ジャパンダートダービーを4馬身差で圧勝したキョウエイギアでしょうか?
今回は、初めて他世代の馬と対戦するだけに、楽なには勝たせてくれないでしょうが、その実力を見せてほしい所です。
そして、注目は、ミツバでしょうか。
前走のオークランドレーシングクラブTでは、鮮やかな末脚を発揮して差し切り勝ち。
近3走で2勝を挙げてオープンクラス入りを決めた上がり馬だけに期待できそうです。



また、レジまぐのハイブリッドウイナー徹底活用馬券術《ブログ》では、ハイブリッドウイナーの予想と買目、その予想方程式の秘密も公開していますので、有料になりますがあわせて購入もよろしくお願いします。

では、引き続き良い馬券生活を!!

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CBC賞の反省とラジオNIKKEI賞の大反省会を開催します。

CBC賞は、ラヴァーズポイントが頑張ってくれました。

どうも、今日も訪問していただき、ありがとうございます。
ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

まずは、中京競馬場で行われたCBC賞の反省を行いたいと思います。
レースは、予想通りベルカントが前に、中団の後方でレースを進めたデムーロ騎手騎乗の3番人気レッドファルクスが、脚を伸ばして、逃げ粘るベルカントと好位から脚を伸ばす7番人気ラヴァーズポイントを差し切り優勝。
2着はクビ差でラヴァーズポイント、3着は、さらにクビ差でベルカントとなりました。
1番人気エイシンブルズアイは、斤量に泣いたのか、9着が精いっぱいでした。



勝ったレッドファルクスは、父スウェプトオーヴァーボード、母ベルモット、その父サンデーサイレンスという血統。初めての重賞制覇を果しました。
しかし、本当にデムーロ騎手の騎乗は、素晴らしいと言わざるおえません。
ハイブリッドウイナーの本命馬だったベルルミエールの決して悪かったわけでは、ありません。
しっかりとレースを組み立て、10番人気であるにも関わらず、5着まで脚を伸ばしています。
また、対抗のワキノブレイブ7着と、こちらも頑張ってくれましたが、残念な結果となってしまいました。
ラヴァーズポイントは、牝馬であること、50キロと恵まれたことで、好走につながったのだと思いますが、3連単136,160円の配当はおいしい配当でしたね。

しかし、人気のエイシンブルズアイやスノードラゴンを軽視できたことは、ハイブリッドウイナーとしては、良い予想だったと思います。

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