ダービーウィークなので、競馬ブログを毎日書いちゃいます。

予想が当たっても、馬券で負けることがあります。

ここ最近は、本当にイライラするレースが多くなっています。
もともと、毎年2月は、大きな配当が的中したり、思い通りのレース展開になることが多いのです。なぜかは、少しわかっていて、

1.ダートのレースが多い
2.強い馬がまだ出走してきていない
3.メインレースに大きなレースが無い

以上のことが要因となって、ハイブリッドウイナーの軸馬が当たり、さらに人気の無いヒモ馬が来るからだと思っています。
特に、シルクロードステークスは、毎年大得意で、60万馬券を的中したこともありました。
また、今年もゲットしましたがフェブラリーステークスも得意レースです。

しかし、クラシックのトライアルが始まってくると強い馬がどんどん出てくるし、トライアルなので太目をたたくために出てくるなどで、なかなか本線を絞れないということなのでしょう。
そのため、人気の無い軸馬を当てることができても、ヒモ馬に最下位人気の馬が3着に突っ込んできたりと、予想が当たっても、馬券が当たらない現象になってしまいます。

まさに、今がその裏目が出る状態です。
単勝を買えば、先日のビッシュのように惜しいレースで3着になったり、
3連単を買えば、3着に無印の馬が入ったり、
3連複を買えば、3着にも入らないなど、本当に裏目裏目でイライラします。

しかし、その中でもうれしいのは、ハイブリッドウイナーが推奨する本命や対抗馬が、良い走りをしてくれることです。

桜花賞のジュエラーやダイヤモンドステークスのトゥインクル、弥生賞のマカヒキ、フィリーズレビューのソルヴェイグ、中山牝馬ステークスのシュンドルボン、毎日杯のスマートオーディン、高松宮記念のビッグアーサー、船橋ステークスのサザナミなど、ワクワク、ドキドキ、おいしい思いをさせてくれました。
ハイブリッドウイナーが予想した馬たちが、直線で弾けるのを見るのは、本当に楽しいですね。
それに、そこそこ単勝のオッズがつくのですから、さらにうれしいです。

しかし、最近は、少しチグハグな馬券の購入になってしまっているようなので、少し、その辺を軌道修正したうえで、ダービーにのぞみたいと思います。

オークスで、ビッシュを狙った虎石さんも、私と同様に、ブログできっちり悔しがっていましたね。
そりゃーあのレースを見せられたら、ビッシュが勝ったと思うのは当然ですから。いや、本当に残念で、悔しいです。
まだまだ、ダービーが終わるまで、忘れることができそうにありませんね。

 

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まだまだ、オークスを引きずっていますが、とにかく日本ダービーを目指します。

とにかく日本ダービーの週がやってきました。お祭りです。

オークスは、いまだに納得がいっていません。何度ビデオを見てもビュシュが勝っていたレースです。
やはり、抜けだすのが少し早かったのでしょうか?
強引に割ってきたシンハライト。流石に池添騎手も騎乗停止となり、ダービーのロードクエストに乗れなくなってしまいました。
しかし、シンハライトの強さは、本物なのでしょう。
また、一方のチェッキーノも、戸崎騎手のうまい騎乗があったからこそ、最後差してきたのでしょうから、仕方ないといえば、仕方ないのですが、ビッシュの1着があったかもと思うのは、私だけでしょうか?

また、対抗に推奨していたエンジェルフェイスも直線まで、ルメール騎手は手綱をもったままの楽な展開できたので、こちらももっと伸びそうに思いましたが、やはり、最初の1,000メートルが、少し早かったことが影響したのかもしれません。

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第77回オークスの結果報告と反省会になります。

オークスは、シンハライトが勝つ良いレースでしたが、ビッシュの好走に感謝。

良いレースでした。
率直に言えば、そうなります。強い馬が強いレースで勝つ。確かに良いレースです。
しかし、本当に残念でした。
正直に言えば、残念です。

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オークスも東スポの虎石晃記者と本命馬が同じに。

ハイブリッドウイナーは、7枠14番のビッシュを本命に推奨。

2強の争いといってもよい77回オークスですが、シンハライトとチェッキーノで簡単なレースとなるのでしょうか?
シンハライトの強さは、前走の桜花賞でも十分わかっていますが、あの直線を早めに抜け出すレースを見せられると少し不安を感じてしまうのも事実です。

今回、ハイブリッドウイナーが本命に推奨するビュシュは、シンハライトと同じディープインパクト産駒です。
前走のフローラステークスでは、スタート直後に他馬に挟まれる形になり、最後方からのレースとなってしまいました。
しかし、上がりタイムは最速のチェッキーノと同タイム。しかもまだまだ本気で走っていないとなれば、このオークスで、本気で走ってくれれば、1着も夢ではないはず。
しかも、またまた、本命の印が東スポの神と言われる虎石記者と同じになってしまいました。
前回のヴィクトリアマイルでは、対抗に推奨したクイーンズリングが虎石記者の本命で、まったく良いところなしでしたので、
多少の不安はありますが、これはこれで、同じ考えという安心感はありますね。

ビッシュ号
ビッシュ号

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オークスで、シンハライトやチェッキーノに勝つ馬は、この2頭です。

ジュエラーの回避で、シンハライトとチェッキーノのマッチレースとなるのでしょうか?

桜花賞で、叩き合ったジュエラーとシンハライト。結果は、ジュエラーが勝利したのですが、激走のためか、骨折と判明。
オークスへの出走は、回避となってしましました。
好きな馬だけに残念ですが、しっかり治して、また、復活してほしいですね。

さて、オークスの攻略に移りましょう。
まずは、ハイブリッドウイナーの予想を見ていただきましょう。

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アウォーディーの回避で、波乱必至の平安ステークスで勝負です。

ダート1,900メートルの激戦は、どんな決着になるのか!?

京都のメインレースは、ダート1,900メートルの平安ステークスです。
断然の1番人気になるはずだったアウォーディーの回避で、押し出されるような1番人気となったアスカノロマン。
確かに堅実な走りで、ここ数レースは良い結果を出しています。
特にG1のフェブラリーステークスの好走3着は、記憶に新しいところ。

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ヴィクトリアマイルは、戸崎騎手からルメール騎手に乗り替わったルージュバックを狙います。

まずは、完全的中した京王杯SCの結果報告と反省からです。

まずは、土曜日の結果報告から。
結果的には、馬単から3連単まで、すべての馬券が的中です。

京王杯SCレース結果
京王杯SCレース結果

しかし、もろ手を挙げて喜ぶことができませんでした。

なぜなら、狙いは、人気薄のエポワスとサザナミだったからです。

レースの予想としては、本命がサトノアラジン。対抗がロサギガンティアでした。
なので、ハイブリッドウイナーの予想は、ほぼ完ぺきと言うところです

サトノアラジンは、後方からレースを進めると直線ですごい足を使い、
一方、ロサギガンティアも内から伸びてきての2着を狙うも、外からサンライズメジャーが突っ込み、3着となってしましました。

レース前の展開予想では、人気馬に人気薄の馬が絡むだろうというところまで、しっかり予想できていましたが、
その人気薄馬が残念ながら違っていました。

エポワスは、人気通り16着。
前走良いレースをしたサザナミも11着がやっとという結果でした。
やはり、上位の力のある馬に勝つことは、相当難しいのでしょうね。痛感しました。

なので、当りはしましたが、なんとなく残念な結果になってしましました。

ここは、ヴィクトリアマイルでしっかり鬱憤を晴らしましょう。

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京王杯SCは、人気薄の馬が絡んできそうです。おいしい馬券をゲットしましょう。

京王杯で好走する馬は、人気馬だけではないはず。サザナミやエポワスに期待したいですね。

さあ、暑くなってきましたね。
この分では、馬たちもバテバテかもしれませんが、頑張ってもらいましょう。

今日14日土曜日の狙いは、東京の11レース、京王杯SCになります。
昨年は、サクラゴスペルからの馬券で、的中することができた相性の良いレースでもありますので、ぜひ今年も的中と行きたいところです。

早速、ハイブリッドウイナーの競馬予想になります。
上位人気馬から入ることになりそうですが、人気薄の馬も面白いメンツがそろっていますので、
レースとしても面白くなりそうです。

ハイブリッドウイナーの本命は、サトノアラジン。対抗は、ロサギガンティアとなりました。

京王杯ハイブリッドウイナー予想
京王杯 ハイブリッドウイナー競馬予想

 

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京都新聞杯は、ルメール騎手のブラックスピネルと岩田騎手のアドマイヤビスタに期待します。

スマートオーディンは確かに強いのですが、人気になりすぎです。

ハイブリッドウイナーの本命は、ブラックスピネルとなりました。
数値もかなり高くかなり期待できそうです。

調教も良い感じでできており、体調は万全とのこと。
ルメール騎手騎乗でチャンス到来といったところでしょうか。

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競馬予想を販売することについて考えてみました。

馬券がかなりの確率で的中するなら、わざわざ予想を販売しなくても良いのでは?と思うことはありませんか?

以前から、疑問に思っていたことがありました。
それは、なぜ予想家は、その予想を販売するのかという疑問です。みなさんも同じようなことを考えられたことはありませんか?
予想が、そんなに的中するのなら、わざわざオッズが下がるかもしれないのに、なぜ、多くの人にその買目を公開するのかと。
確かに予想が当たるのであれば、誰にも言わずこっそりと馬券を購入する方が、ひとり勝ちになる可能性が高く、オッズも下がることはありません。
良いところだらけです。
確かに、自分なりの予想によって、毎週のように馬券を的中させて、利益を生んでいる馬券家もいるでしょう。
昔に比べ、ネットで馬券が購入できる現代であればなおさら多いでしょう。その反面、そのネット上では、私たちも含め、多くの方が予想を売るという行為を行ています。
我々も、予想を売るようになってわかったのですが、やはり、売りたくなるのです。
予想が当たらないから、詐欺まがいで販売する方も多くいるのは確かです。ネット社会の現在は、情報を売ることは、在庫のリスクもなく、言ってみれば簡単なのです。
なので、そのような詐欺まがいの商売をもくろむ人間も多くいるのは否定しようがありません。
しかし、われわれは、もちろん馬券を的中させるために独自にハイブリッドウイナーを開発しました。

ハイブリッドウイナー
ハイブリッドウイナー

ハイブリッドウイナーを実際にテスト展開していくうちに、その的中率や回収率の高さに自信を持つにいたりました。
そうなると、もっとこの法則を多くの人に知ってもらいたい。いや自慢したいに近いのかもしれませんが、そのような気持ちを開発メンバーのみんなが持つようになりました。
それは、先ほど言った自慢ばかりではなく、本当にこの法則が正しいものなのか、そうでないのかを公のもと検証していきたいという欲望にかわっていったのです。

単勝結果グラフ
単勝結果グラフ

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