凱旋門賞2017 サトノダイヤモンドを応援しましょう!!


 レッツゴードンキが内から伸びてきたときには勝ったと思いましたが、デムーロ騎手の好騎乗に負けました。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。

みなさん、G1スプリンターズステークス2017は、いかがでしたか?
いやーっ、レッツゴードンキが内から伸びてきたときにはドキドキしました。
本命に推奨していたビッグアーサーは、残念な結果となりましたが、対抗、単穴に推奨していたレッツゴードンキレッドファルクスが1着、2着に来たので、予想通りといえば、そうなのですが、的中もうれしさ半分です。
レッドファルクスとは首差だったので、本当に悔しいですね。

まあ、的中は、的中ですから良しとしましょう。
また、「勝手にガチ勝負!?」の結果ですが、

■ハイブリッドウイナー競馬予想
 ◎ビッグアーサー(福永):6着
 〇レッツゴードンキ(岩田):2着
 ▲レッドファルクス(デムーロ):1着

■東スポ虎石晃記者の競馬予想
 ◎ワンスインナムーン(石橋):3着
 〇メラグラーナ(戸崎圭):7着
 ▲レッドファルクス(デムーロ):1着

■デイリー豊島俊介記者の競馬予想
 ◎レッツゴードンキ(岩田):2着
 〇メラグラーナ(戸崎圭):7着
 ▲ブリザード(モッセ):5着

微妙な結果となりました。虎石晃記者は、本命が3着の単穴が1着。デイリーの豊島俊介記者は、本命が2着という結果です。みなさん本命が1着となることはありませんでした。惜しいのですがね。この難しいスプリンターズステークス2017では仕方ありませんね。

こう見ると、ハイブリッドウイナーが勝負には勝っているような感じもしますが、ここは、引き分けと行きましょう。次のG1で完全決着を狙います。

そして、今日の夜は、本当に楽しみな凱旋門賞2017です。

サトノダイヤモンドには、この凱旋門賞に勝って歴史を変えてもらいたいですが、なかなかこのメンバーでは苦しそうですね。

やはり強いのは、牝馬3歳のエネイブルでしょうか。また、前哨戦のフォア賞を勝ったチンギスシークレットオーダーオブセントジョージが強そうですね。

残念ながら今のハイブリッドウイナーの競馬予想は、海外の競馬を予想することができません。将来的には、海外競馬や地方競馬の予想ができるようにプログラムしていきたいと考えています。

なので、凱旋門賞2017は、好きな競走馬で勝負したいと思います。

では、歴史が変わることを願って、凱旋門賞の出走を待ちたいと思います。

頑張れサトノダイヤモンド!!

また、アンケートへの参加もよろしくお願いします!!

では、引き続き良い馬券生活を!!

■こちらの競馬予想記事もぜひお読みください。
ハイブリッドウイナーで中山11R スプリンターズステークスを攻略しましょう!!
ハイブリッドウイナーで阪神11R シリウスステークスを攻略しましょう!!
またまたダブルパーフェクト的中達成!! ありがとうルージュバック。

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■有名な競馬記者と勝手に馬券勝負をする『勝手にガチ勝負!?』の結果もご覧ください。
⇒虎石晃記者、豊島俊介記者のダブルガチ勝負で完勝です!!
⇒『勝手にガチ勝負!?』で、デイリー豊島記者を、またまた撃破!!
⇒3戦3勝!! デイリースポーツの穴王子、豊島記者にも勝ってしましました!!
⇒東スポ虎石記者 第2回戦 ありがとうございます。またまた、勝ちました!!
⇒東スポ虎石記者 第1回戦 もちろん、東スポ虎石さんにも完勝です。

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祝 菊花賞パーフェクト的中!! 競馬予想でデイリー豊島記者にも完勝!!


競馬予想のレジまぐ

サトノダイヤモンドが完勝!! 3歳馬最強は、やはりサトノダイヤモンドでした。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。
いやーっ、強かったですね。サトノダイヤモンド。



無冠ということで、いろいろ言われていましたが、やはり思った通り、この馬は強かった。
凱旋門賞にチャレンジしてほしかったぐらいです。来年を期待することにしましょう。

菊花賞馬 サトノダイヤモンド号
菊花賞馬 サトノダイヤモンド号

【菊花賞】1番人気、サトノダイヤモンドが圧勝!悲願のG1初制覇

「第77回菊花賞」(G1、芝・3000メートル・曇・良)は23日、京都競馬場11Rで行われ、ルメール騎手騎乗の1番人気、サトノダイヤモンド(牡3=池江厩舎、父ディープインパクト、母マルペンサ)が直線で突き抜けてG1初制覇。勝ちタイムは3分3秒3。

レース序盤はミライヘノツバサとサトノエトワールが先行。サトノダイヤモンドは中団、ディーマジェスティは中団よりやや後ろに付けた。

サトノダイヤモンドは徐々に位置を上げて先団へ。3、4コーナー中間にさしかかるとディーマジェスティがサトノダイヤモンドに並び、人気2頭が好位置に付けて最後の直線を迎えた。

直線の半ばに入り、ついにサトノダイヤモンドが先頭に。追いすがるディーマジェスティ、レインボーラインを突き放して1着でゴールした。

2馬身1/2差の2着には9番人気のレインボーライン。そこから鼻差の3着に6番人気のエアスピネルが入った。皐月賞に続くG1制覇が期待されたディーマジェスティは4着だった。

4月の皐月賞では3着、5月のダービーでは2着と、これまであと一歩のところでG1タイトルに届いてかなかったサトノダイヤモンド。悲願のG1制覇となった。全戦績は7戦5勝。重賞は3勝。

 

さて、競馬予想の反省に移りましょう。いやーっ、強かったですね。距離の壁も無いような走りです。ルメール騎手も直線に入っても持ったままで我慢してくれました。
3,000メートルは、人馬一体でなければ勝つことはできませんからね。

それにしても、ディーマジェスティは、直線で伸びることができませんでした。
やはり、距離の問題でしょうか?

菊花賞の反省は、ありませーん。
しかし、レインボーラインとエアスピネルでこの配当であれば、よくついたと思います。

菊花賞結果 出典:JRA
菊花賞結果 出典:JRA

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