祝 菊花賞パーフェクト的中!! 競馬予想でデイリー豊島記者にも完勝!!


競馬予想のレジまぐ

サトノダイヤモンドが完勝!! 3歳馬最強は、やはりサトノダイヤモンドでした。

どうも、ハイブリッドウイナー開発委員会会長のインディーです。
いやーっ、強かったですね。サトノダイヤモンド。



無冠ということで、いろいろ言われていましたが、やはり思った通り、この馬は強かった。
凱旋門賞にチャレンジしてほしかったぐらいです。来年を期待することにしましょう。

菊花賞馬 サトノダイヤモンド号
菊花賞馬 サトノダイヤモンド号

【菊花賞】1番人気、サトノダイヤモンドが圧勝!悲願のG1初制覇

「第77回菊花賞」(G1、芝・3000メートル・曇・良)は23日、京都競馬場11Rで行われ、ルメール騎手騎乗の1番人気、サトノダイヤモンド(牡3=池江厩舎、父ディープインパクト、母マルペンサ)が直線で突き抜けてG1初制覇。勝ちタイムは3分3秒3。

レース序盤はミライヘノツバサとサトノエトワールが先行。サトノダイヤモンドは中団、ディーマジェスティは中団よりやや後ろに付けた。

サトノダイヤモンドは徐々に位置を上げて先団へ。3、4コーナー中間にさしかかるとディーマジェスティがサトノダイヤモンドに並び、人気2頭が好位置に付けて最後の直線を迎えた。

直線の半ばに入り、ついにサトノダイヤモンドが先頭に。追いすがるディーマジェスティ、レインボーラインを突き放して1着でゴールした。

2馬身1/2差の2着には9番人気のレインボーライン。そこから鼻差の3着に6番人気のエアスピネルが入った。皐月賞に続くG1制覇が期待されたディーマジェスティは4着だった。

4月の皐月賞では3着、5月のダービーでは2着と、これまであと一歩のところでG1タイトルに届いてかなかったサトノダイヤモンド。悲願のG1制覇となった。全戦績は7戦5勝。重賞は3勝。

 

さて、競馬予想の反省に移りましょう。いやーっ、強かったですね。距離の壁も無いような走りです。ルメール騎手も直線に入っても持ったままで我慢してくれました。
3,000メートルは、人馬一体でなければ勝つことはできませんからね。

それにしても、ディーマジェスティは、直線で伸びることができませんでした。
やはり、距離の問題でしょうか?

菊花賞の反省は、ありませーん。
しかし、レインボーラインとエアスピネルでこの配当であれば、よくついたと思います。

菊花賞結果 出典:JRA
菊花賞結果 出典:JRA

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